1 見てみよう
この きまりでは、かいと その かいの 中の ばんごうを くらいごとに かずで あらわしています。百のくらいが 4かい、十のくらいと 一のくらいの 16が 16ばんです。400+16=416なので、こたえは 416ごうしつです。
へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。4かいの 16ばんの へやは □ごうしつです。
こたえ:416 ごうしつ
かんがえる コツ
百のくらいと、十のくらいと 一のくらいの 2けたが、それぞれ なにを あらわすかを きまりで たしかめよう。
百のくらいと、十のくらいと 一のくらいの 2けたが、それぞれ なにを あらわすかを きまりで たしかめよう。
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713は 700と 13です。この きまりでは、百のくらいの 7が かい、十のくらいと 一のくらいの 13が その かいの 13ばんの へやを あらわします。こたえは 7かいです。ばんごうを 見れば、どの かいに ある へやか すぐに わかります。
へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。713ごうしつは □かいに あります。
こたえ:7 かい
かんがえる コツ
かいを あらわすのは どの くらいかを、きまりで 見よう。
かいを あらわすのは どの くらいかを、きまりで 見よう。
もう1つ 見てみよう
この げたばこでは、くみと しゅっせきばんごうを くらいごとに かずで あらわしています。百のくらいが 2くみ、十のくらいと 一のくらいが 23ばんです。200+23=223なので、こたえは 223ばんです。
学校の げたばこの ばんごうは、百のくらいが くみ、十のくらいと 一のくらいが しゅっせきばんごうを あらわします。2くみで しゅっせきばんごうが 23ばんの 人の げたばこは □ばんです。
こたえ:223 ばん
かんがえる コツ
くみと しゅっせきばんごうが、それぞれ どの くらいに 入るかを きまりで たしかめよう。
くみと しゅっせきばんごうが、それぞれ どの くらいに 入るかを きまりで たしかめよう。
もう1つ 見てみよう
この マンションでは、かいと その かいの 中の ばんごうを くらいごとに かずで あらわしています。百のくらいは どれも 2で、十のくらいと 一のくらいが 01から 18まで ならんで います。218-200=18なので、1ばんから 18ばんまでの 18へやです。
この マンションの へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。2かいの へやの ばんごうは、201から 218まで 1つずつ じゅんに ならんで いて、ぬけて いる ばんごうは ありません。2かいの へやは ぜんぶで □へやです。
こたえ:18 へや
かんがえる コツ
どの へやも 百のくらいは 2です。十のくらいと 一のくらいの 2けたが なにを あらわすかを 見よう。
どの へやも 百のくらいは 2です。十のくらいと 一のくらいの 2けたが なにを あらわすかを 見よう。