1 見てみよう
2 + 3 = 5。百が 5つぶんなので、200 + 300 = 500です。
200 + 300 = □
こたえ:500
かんがえる コツ
百の まとまりで 見よう。
百の まとまりで 見よう。
百が いくつぶんかを かんがえて、たしたり ひいたり できる。
2 + 3 = 5。百が 5つぶんなので、200 + 300 = 500です。
こたえ:500
200や300などの数を「百が何こ分か」で見て、たし算とひき算ができるようになることがねらいです。
このあと、くらいで表す数の約束事や、大きな数の数え方に進みます。百のまとまりで見る考え方がつながります。