1 見てみよう
2×5=10で、11−10=1です。11÷2=5 あまり1なので、あまりは1です。2×5+1=11で もとの数にもどり、あまりの1は わる数の2より小さいです。
11÷2の あまりは □ です。
こたえ:1
考える コツ
2のまとまりを 作ったあとに のこる数を 考えよう。
2のまとまりを 作ったあとに のこる数を 考えよう。
わり算の 答えと あまりを もとめて、たしかめられる。
2×5=10で、11−10=1です。11÷2=5 あまり1なので、あまりは1です。2×5+1=11で もとの数にもどり、あまりの1は わる数の2より小さいです。
こたえ:1