1 見てみよう
れい1
2×5=10で、11−10=1です。11÷2=5 あまり1なので、あまりは1です。2×5+1=11で もとの数にもどり、あまりの1は わる数の2より小さいです。
11÷2の あまりは □ です。
こたえ:1
考える コツ
2のまとまりを 作ったあとに のこる数を 考えよう。
2のまとまりを 作ったあとに のこる数を 考えよう。
れい2
5×3=15で、17−15=2です。17÷5=3 あまり2なので、わり算の答えは3です。5×3+2=17で もとの数にもどり、あまりの2は わる数の5より小さいです。
17÷5の わり算の答えは □ です。あまりは 入れません。
こたえ:3
考える コツ
17の中に 5のまとまりが いくつ作れるか 考えよう。
17の中に 5のまとまりが いくつ作れるか 考えよう。