1 見てみよう
12 × 10 = 120、12 × 2 = 24なので、12 × 12 = 144。145 − 144 = 1。 たしかめると、12 × 12 + 1 = 145。あまり1は、わる数12より小さい(1 < 12)ので正しいです。
145 ÷ 12 の商(しょう)は □ です。商(しょう)は、あまりをのぞいたわり算の答えです。
こたえ:12
考える コツ
12 × 10 から考えて、あと何回分あるかしらべよう。
12 × 10 から考えて、あと何回分あるかしらべよう。
2けたの数でわり、答えと あまりを たしかめられる。
12 × 10 = 120、12 × 2 = 24なので、12 × 12 = 144。145 − 144 = 1。 たしかめると、12 × 12 + 1 = 145。あまり1は、わる数12より小さい(1 < 12)ので正しいです。
こたえ:12