REVIEW HISTORY
3年・万の数
この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 1 です。
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最新の確認:2026/9/30(日時不明の記録2件)
回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。
g3-man-001現行版:revision 1
10000を2こあつめた数は、□です。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:1万が2こで20000。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
10000の2個分は20000。乗算モデルがまとまりと対応し、ヒントは万への着目から各位へ進む。解説は4つの0の意味を示す。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
10000が2こなので10000×2=20000。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
10000×2=20000。正解20000、model multiply[10000,2]、解説(万のくらい2、千〜一は0)すべて一致。単位なしで数値解は一意。ヒントは1万の確認→くらいの説明の順で、答えを先に言っていない。公開ページの問題文・例題・解説・tipは原本と一致し、□は置換されていない。単元名・目標・全問の問題文・ヒント・解説の漢字をcurriculum/kanji-grades-1-2.jsonと機械照合し、1・2年配当外の漢字がないことを確認済み。
g3-man-002現行版:revision 1
1万が5こあると、□になります。数字で答えましょう。
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4件の記録を見る
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:1万が5こで50000。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
1万の5個分を数字で50000とする指示が明確。万の数から位取りへ進む2段階ヒントとモデルが整合。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
1万は10000なので10000×5=50000。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
1万×5=50000。正解・model multiply[10000,5]・解説一致。「数字で答えましょう」で5万などの漢字交じり回答を避けており一意。公開ページの表示は原本と一致。
g3-man-003現行版:revision 1
工場で、紙を1万まいのたばにしました。たばが3つと、たばにしていない紙が2000まいあります。紙は合わせて□まいです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:1万の3たば+2000=32000まい。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
たば3つを30000枚に換算して2000枚と合わせるモデルが文意に一致。32000の万・千と残りの0を説明。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
1万まいのたば3つで30000まい、2000まいを足して32000まい。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
1万まい×3=30000、30000+2000=32000。正解・model add[30000,2000]・解説(万3、千2、百・十・一0)一致。単位まいは問題文で指定。ヒント2は30000までで最終和を言っていない。表示一致。
g3-man-004現行版:revision 1
ゲームで1万点のカードを4まいあつめました。ほかのカードはありません。合わせて□点です。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:1万の4枚+他の点0=40000点。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:40000+0モデルは仕様の文章add6問枠に適合するが、主要な思考は10000×4。現在の数の構成説明は正しい。将来は意味に沿ったモデル構造を検討。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
4万点と他の0点を合わせる40000+0は文意と一致。G2の残り0の場合として妥当で、ヒントはカード数から万と残りへ進む。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
1万点のカード4まいなので10000×4=40000点。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
1万点×4=40000、ほかは0点なので40000+0=40000。正解・model add[40000,0]・解説一致。「ほかのカードはありません」で残りが0と読め、条件は足りている。表示一致。
g3-man-005現行版:revision 1
70000は、10000を□こあつめた数です。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:70000=1万×7なので7こ。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
70000内の10000の個数は7。除算モデルを未習の筆算として提示せず、万の位から個数を考えるヒント・説明。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
70000は10000が7こ分。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
70000÷10000=7(まとまりの見方で70000は7万)。正解7こ・model divide[70000,10000]・解説一致。除算記号や筆算を使わずくらいで説明しており単元仕様どおり。解答1〜9の範囲内。表示一致。
g3-man-006現行版:revision 1
90000の中には、1万のまとまりが□こあります。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:90000=1万×9なので9こ。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
90000内の1万のまとまりは9個。問う量は個数と明示し、ヒントで9万と位の意味をつなぐ。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
90000は1万が9こ分。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
90000は9万で1万のまとまり9こ。正解9・model divide[90000,10000]・解説一致。表示一致。
改善提案:g3-man-005(70000は10000を□こ)と同じく、ちょうど万のまとまりだけの数からまとまりの個数を答える形で、数値と言い回しだけが違う類題になっている。どちらか一方を、千のくらいがある数から1万のまとまりがいくつふくまれるかを読み取る形などにすると見方の幅が広がる(単元仕様の解答範囲とmodelの制約内で検討が必要)。
g3-man-007現行版:revision 1
ある町に、家が2万けんと、あと450けんあります。この町の家は、ぜんぶで□けんです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:20000+450=20450けん(千は0)。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
20000+450=20450。千の0と一の0を含む構成が明確で、450のまとまりに分ける第2ヒントが有効。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
2万=20000に450を足して20450けん。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
20000+450=20450。正解・model add[20000,450]・解説(万2、千0、百4、十5、一0)一致。途中の千のくらいの0を扱う標準問題として仕様どおり。単位けん指定あり。表示一致。
g3-man-008現行版:revision 1
花のたねを、1万こずつふくろに入れました。ふくろが6つできて、ふくろに入れなかったたねが8こありました。たねはぜんぶで□こです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:60000+8=60008こ(千百十は0)。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
6万個と袋外8個を60000+8とするモデルが一致。千・百・十の0を空いた位の意味で説明し、60008へ導く。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
1万が6ふくろで60000こ、残り8こを合わせて60008こ。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
1万こ×6=60000、60000+8=60008。正解・model add[60000,8]・解説(千・百・十に0)一致。途中の0が3つ続く形で68の誤答を想定。表示一致。
g3-man-009現行版:revision 1
山の公園に、秋は3050人が来ました。春は1万人が来ました。春と秋に来た人は、合わせて□人です。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:10000+3050=13050人(百は0)。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
春10000人と秋3050人の合計13050。提示順と演算順が異なっても加法の意味が明確。百と一の0を説明し、ヒントも段階的。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
春10000人と秋3050人を合わせて13050人。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
春10000人+秋3050人=13050。提示順が秋→春に入れかわっているが加法なので答えは一意。正解・model add[10000,3050]・解説(万1、千3、百0、十5、一0)一致。表示一致。
g3-man-010現行版:revision 1
図書かんで本を数えました。1万さつのまとまりに入らなかった本は9999さつで、1万さつのまとまりは8つありました。本はぜんぶで□さつです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:80000+9999=89999さつ(万へ繰り上がらない)。万と万未満の構成・0の位を確認。大数の筆算は不要。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「万の まとまりを つかって、大きな数を あらわせる。」を再照合し解消を確認。)
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
80000+9999=89999。残りが1万未満という意味と各位の9を説明し、万のまとまりと残りに分けるヒントが有効。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
1万のまとまり8つで80000さつ、9999さつを足して89999さつ。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-man-numbers-v1-20260930T0011
1万さつ×8=80000、80000+9999=89999。のこり9999が1万未満で繰り上がらないことを解説で説明。正解・model add[80000,9999]・解説一致。残りの上限9999・表す数99999以下で単元仕様の範囲内。表示一致。