1 見てみよう
同じ9時台なので、分の数をひきます。30−10=20で、20分です。
午前9時10分から午前9時30分までは、□分です。
こたえ:20 分
考える コツ
はじまりとおわりは同じ「時」です。「分」の数に目をつけましょう。
はじまりとおわりは同じ「時」です。「分」の数に目をつけましょう。
時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。
同じ9時台なので、分の数をひきます。30−10=20で、20分です。
こたえ:20 分
はじめの時こくとおわりの時こくから、かかった時間を分で求められるようになることがねらいです。
時こくと時間の考え方は、この先の学年で速さなどを学ぶときにも使われます。