1 見てみよう
一のくらいは3 − 1 = 2、十のくらいは5 − 2 = 3、百のくらいは7 − 4 = 3です。くり下がりはありません。答えは332です。
753 − 421 = □
こたえ:332
考える コツ
百・十・一のくらいをそろえて、一のくらいから引こう。
百・十・一のくらいをそろえて、一のくらいから引こう。
くらいを そろえて、3けたの ひき算が できる。
一のくらいは3 − 1 = 2、十のくらいは5 − 2 = 3、百のくらいは7 − 4 = 3です。くり下がりはありません。答えは332です。
こたえ:332
百・十・一の位をそろえて、一の位から順に引き、くり下がりも含めて3けたのひき算ができるようになることがねらいです。
「3けたのたし算」「ひき算」ができると、お金の計算や、2つの数のちがいを求める場面にも使えるようになります。