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REVIEW HISTORY

1年・くりあがりの ある たしざん

この教材の10問について、残っている確認記録3件です。現行版は revision 2 です。

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最新の確認:2026/10/20

回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。

g1-carry-001現行版:revision 2

9 + 2 = □

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

計算・basic・G1。9 + 2 = 11。1けたどうしで和が11、operandsは[9,2]でoperandRange[2,9]内、modelとanswerが一致。unitは空文字で裸の式と対応。ヒント1段目「9を 10の まとまりに して かんがえよう」は着眼点だけで、答えも分ける数も示さない。2段目で初めて「9に 1を たすと 10。2を 1と 1に わけよう」と加数分解を具体化する2段階になっている。解説は9 + 1 = 10、10 + 1 = 11と10のまとまりを作る途中式を両方含み、答え11と一致。つまずき(残りの1をたし忘れて10と答える)はくり上がり初期の典型。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

9に1をたして10、のこり1で10と1、11。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

9+2=11。9+1=10、10+1=11で正解11・モデルadd[9,2]・解説が一致。ヒントの1段目は着眼点のみ、2段目で2を1と1に分ける。公開ページの問題文・解説・ヒントは原本と一致し、例題としても同じ内容で表示。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-002現行版:revision 2

8 + 4 = □

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

計算・basic・G1。8 + 4 = 12。和12はbasicの範囲11〜12内、operandsは[8,4]。ヒント1段目は001と同じ粒度の着眼点で分ける数を出さず、2段目で「8に 2を たすと 10。4を 2と 2に わけよう」と加数分解を示す。解説の8 + 2 = 10、10 + 2 = 12は10の合成・分解(既習)だけで構成され、2位数の筆算に触れていない。つまずき(4を分ける数を誤る)は補数選択の誤りで妥当。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

8に2をたして10、4を2と2にわけてのこり2、10と2で12。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

8+4=12。8+2=10、10+2=12。正解12・モデルadd[8,4]・解説一致。4を2と2に分けるヒントも正しい。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-003現行版:revision 2

ふくろに クッキーが 9こ、おさらに クッキーが 3こ あります。クッキーは あわせて □こ です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

文章・basic・G2・合併(context「合併:クッキー」)。2文で「ふくろに 9こ」「おさらに 3こ」の2つの集合が明示され、「あわせて □こ」と問う量が一意。9 + 3 = 12でbasicの和11〜12内。unit「こ」は問題文の「□こ」と解説の「12こ」に一致し、読みも「じゅうにこ」で自然。ヒント1段目は場面(あわせる)と10のまとまりへの着眼のみで、分ける数(1と2)は2段目まで出さない。解説は場面の言い換え→9 + 1 = 10、10 + 2 = 12→「あわせて 12こ」と単位付きで結ぶ。つまずき(ふくろの9こだけ答える)は合併場面の典型。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

合併。9+3で、3を1と2にわけ9+1=10、10と2で12こ。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

合併。9+3=12。9+1=10、3を1と2に分けて10+2=12。単位「こ」は問題文・unitと一致。条件不足や複数解釈なし。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-004現行版:revision 2

シールを 7まい もって います。あとから 4まい もらいました。シールは □まいに なりました。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

文章・basic・G2・増加(context「増加:シール」)。3文で仕様の3文以内を満たす。「7まい もって います」→「あとから 4まい もらいました」→「□まいに なりました」と増加の順序が明確で、7 + 4 = 11。unit「まい」は問題文・解説の「11まい」と一致し、読み「じゅういちまい」も自然。ヒント1段目は「もらうと ふえる」という場面の着眼と10のまとまりの示唆だけで答えを出さず、2段目で「7に 3を たすと 10。4を 3と 1に わけよう」と手順化。解説は7 + 3 = 10、10 + 1 = 11。つまずき(もらった4まいだけ答える)は増加場面の典型。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

増加。7+4で、4を3と1にわけ7+3=10、10と1で11まい。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

増加。7+4=11。7+3=10、4を3と1に分けて10+1=11。「まい」が問題文・unitで一致。もらうと増える場面で解釈は一意。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-005現行版:revision 2

7 + 6 = □

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

計算・standard・G1。7 + 6 = 13でstandardの和13〜15内、operandsは[7,6]。ヒント1段目は001・002と同じ「7を 10の まとまりに して かんがえよう」で粒度がそろい、分ける数(3と3)は2段目のみ。解説は7 + 3 = 10、10 + 3 = 13で、10の補数3と残り3という分解が正しい。basicの001・002より加数が大きく補数も3になり、段階的に難度が上がっている。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

7+6。6を3と3にわけ7+3=10、10と3で13。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

7+6=13。7+3=10、6を3と3に分けて10+3=13。正解13・解説一致。補数3を式で練習する問題として計算4問の補数の偏りを解消している。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-006現行版:revision 2

6 + 9 = □

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

計算・standard・G1。6 + 9 = 15。後ろの数が大きい配置で、被加数分解(6を5と1に分け、9 + 1 = 10、10 + 5 = 15)を扱う唯一の計算問題であり、001・002・005の加数分解とは考え方が異なる。ヒント1段目は「おおきい ほうの かずを 10の まとまりに して かんがえよう」で、どちらを10にするかの着眼だけを与え分ける数(5と1)は2段目に置く。他3問が具体の数を名指すのに対し「おおきい ほう」と一般化しているが、答えにも分ける数にも触れない点で粒度は同水準。解説の式の順序は10を作る側から書かれており、さくらんぼ計算の被加数分解と整合。つまずき(前の6を10にしようとして分ける数を誤る)は本問特有で適切。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

6+9。6を5と1にわけ1+9=10、10と5で15。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

6+9=15。大きい方の9に1を足して10、6を5と1に分けて10+5=15。ヒント2段目の「9に1、6を5と1」と解説が整合。正解15。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-007現行版:revision 2

かごに くりが 8こ、はこに くりが 6こ あります。くりは あわせて □こ です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

文章・standard・G2・合併(context「合併:くり」)。2文で「かごに 8こ」「はこに 6こ」の2集合が明示され、「ぜんぶ あわせよう」の意図が問題文の「あわせて □こ」と一致。8 + 6 = 14でstandardの和13〜15内。unit「こ」は解説の「14こ」と一致し、読み「じゅうよんこ」も自然。ヒント1段目は合わせる対象の確認と10のまとまりの示唆だけで、分ける数(2と4)は2段目。解説は8 + 2 = 10、10 + 4 = 14。003と同じ合併でも容器・品物・数値が異なり、同一場面の焼き直しにはなっていない。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

合併。8+6で、6を2と4にわけ8+2=10、10と4で14こ。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

合併。8+6=14。8+2=10、6を2と4に分けて10+4=14。単位「こ」一致。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-008現行版:revision 2

ちゅうしゃじょうに くるまが 7だい とまって います。あとから 8だい きました。くるまは □だいに なりました。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

文章・standard・G2・増加(context「増加:ちゅうしゃじょう」)。3文で7だい→8だい増加→「□だいに なりました」。7 + 8 = 15で、後ろの数が大きい被加数分解を文章題で扱う唯一の問題。unit「だい」は問題文・解説の「15だい」と一致し、読み「じゅうごだい」も自然。ヒント1段目は「ふえる」場面の把握と「おおきい ほうの かずを 10に」という着眼までで、分ける数(5と2)は2段目。解説は8 + 2 = 10、10 + 5 = 15と006と同じ考え方を場面付きで再提示しており、計算問題とのつながりが取れている。「ちゅうしゃじょう」は7字の仮名連続で1年生には長めだが、分かち書きで語のまとまりが保たれ生活語彙として既知の範囲。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

増加。7+8で、8を3と5にわけ7+3=10、10と5で15だい。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

増加。7+8=15。大きい方の8に2を足して10、7を5と2に分けて10+5=15。単位「だい」一致。ヒント・解説とも整合。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-009現行版:revision 2

ほんだなに えほんが 9さつ あります。あとから 7さつ ならべました。えほんは □さつに なりました。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

文章・challenge・G2・増加(context「増加:えほん」)。3文で9さつ→7さつ→「□さつに なりました」。9 + 7 = 16でchallengeの和16〜18内。unit「さつ」は解説の「16さつ」と一致し、読み「じゅうろくさつ」も自然。ヒント1段目は「ならべた ぶんだけ ふえる」という場面の解釈と10のまとまりの示唆で、分ける数(1と6)は2段目のみ。解説は9 + 1 = 10、10 + 6 = 16。文の長さや語彙はstandardの文章題と同程度に保たれ、難度は数値だけで上げられている(仕様「難易度を長文で上げない」と整合)。ただし動詞「ならべました」の増加の読み取りについては提案をissuesに記載した。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

増加。9+7で、7を1と6にわけ9+1=10、10と6で16さつ。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

増加。9+7=16。9+1=10、7を1と6に分けて10+6=16。「さつ」一致。ヒント1段目は答えを示していない。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。

g1-carry-010現行版:revision 2

あおい ビーだまが 9こ あります。あかい ビーだまは、あおい ビーだまと おなじ かずです。ビーだまは あわせて □こ です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

文章・challenge・G2・合併(context「合併:ビーだま」)。3文で、あかい ビーだまの数を「あおいと おなじ かず」から読み取る一段階が加わる唯一の問題。9 + 9 = 18でchallengeの上限、答えは「あわせて □こ」で一意(あかだけ・あおだけと取り違える余地は「あわせて」で排除されている)。unit「こ」は解説の「18こ」と一致し、読み「じゅうはちこ」も自然。「おなじ かず」は既習の10までの数の比較で読める表現で、範囲外の内容は含まない。ヒント1段目は読み取りへの着眼のみで、9という数も答えも示さない。2段目で「あかも 9こ」と10のまとまりの作り方を示す。解説は9 + 1 = 10、10 + 8 = 18。1段目の粒度については提案をissuesに記載した。

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記録上の担当名:claude-solver-grade1-addition-carry-v1-rev2-20260918T2300

あかいビーだまはあおいとおなじ9こ。合併で9+9、9を1と8にわけ9+1=10、10と8で18こ。

改善提案:赤のビー玉の個数を直接示さず「あおいと おなじ かず」と言い換えているため、たし算の前に9こだと読み取る一段階が入る。数値としては一意(9+9=18)で解答に迷いはないが、他の文章題が2つの数をそのまま与えているのに対しこの問題だけ読解の負荷が異なる点を、challengeの難しさとして意図したものか確認するとよい。

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記録上の担当名:claude-audit-grade1-addition-carry-v1-20261020T0012

合併。あかは「あおと同じ数」で9個、9+9=18。9+1=10、もう一方の9を1と8に分けて10+8=18。『あわせて』の対象が2色と読め解は一意。ヒント1段目は読み取りを促すのみで答えを出していない。

記事:改善提案 — 計算問題001・002・005・006は形が同じで数値だけ違うという機械検証warningが出ている。くり上がりの手順の定着を狙う基礎練習として、補数1・2・3・1と分け方を変えて意図的に反復しており適切と判断した。blockerではない。将来の改善案として、補数4(6+6など)や□の位置を変えた式を足すと幅が広がる。

記事:改善提案 — 公開ページの例題は問題1と同じ9+2であり、練習の1問目で例題と同じ問題が出る。表示は原本と一致しており誤りではないが、例題だけ別の数にすると学習効果が上がる可能性がある。