REVIEW HISTORY
1年・くりさがりの ある ひきざん
この教材の10問について、残っている確認記録3件です。現行版は revision 3 です。
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最新の確認:2026/10/21
回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。
g1-borrow-001現行版:revision 3
12 − 9 = □
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独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
12を10と2にわける。10-9=1、1+2=3。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
12 − 9 = 3。被減数12(11〜17)・減数9(1位数)・差3(1位数)で一の位2<9のくり下がり。unitは空文字で裸の式というFORMATの規定どおり。ヒント1段目は「10の まとまりと いくつに わけて」と着眼点だけで、分ける数(10と2)も答えも示していない。2段目は「10と 2に わけよう。10から 9を ひいて、その のこりと 2を たすよ」で最後の手順まで届き、答えは言わない。解説の途中式 10 − 9 = 1、1 + 2 = 3 は10のまとまりをくずす減加法。全文ひらがなで分かち書きも語の切れ目でとれる。助数詞なし。位の名称は不使用。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
12−9: 12=10+2、10−9=1、1+2=3。正解3・model・解説が一致。数値だけ違う類題(002,005,006と同形式)だが、単元仕様で定着練習として意図した反復で、被減数・減数の組はすべて異なるため基礎練習として適切。公開ページの表示は原本と一致(例題として表示、□は置換されていない)。
g1-borrow-002現行版:revision 3
13 − 8 = □
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独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
13を10と3にわける。10-8=2、2+3=5。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
13 − 8 = 5。一の位3<8でくり下がり。ヒント1段目は001と同じ着眼点のみの型で粒度がそろう。2段目は10と3への分解と「のこりと 3を たす」まで示す。解説 10 − 8 = 2、2 + 3 = 5 は減加法で一貫。たす場面は2+3で10をこえず、単元仕様の「くり上がりのあるたしざんは扱わない」と矛盾しない。想定するつまずき(のこりの2だけを答える)はこの計算で実際に起きる誤り。ひらがな・分かち書きに問題なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
13−8: 13=10+3、10−8=2、2+3=5。正解5・解説一致。計算型の反復は定着練習として適切。ヒント1段目は着眼点のみで答えを示さない。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-003現行版:revision 3
あめが 11こ あります。7こ たべました。のこりの あめは □こ です。
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独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求残。11-7で、10-7=3、3+1=4。のこりは4こ。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求残。11 − 7 = 4。3文以内、□は1つ、単位こはprompt・unit・解説(のこりは 4こ)で一致。ヒント1段目は「たべた ぶんだけ あめは へるね」と場面の着眼点+10のまとまりへの誘導で、分ける数も答えも出さない。2段目は10と1への分解から最後のたし算まで。解説の 10 − 7 = 3、3 + 1 = 4 は減加法。助数詞はこのみ。全文ひらがな・分かち書きで読める。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
求残 11−7: 11=10+1、10−7=3、3+1=4こ。正解4・単位こ・解説一致。減って残る場面で一意。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-004現行版:revision 3
カードを 14まい もって います。ともだちに 9まい あげました。のこりの カードは □まい です。
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独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求残。14-9で、10-9=1、1+4=5。のこりは5まい。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求残。14 − 9 = 5。単位まいがprompt・unit・解説(のこりは 5まい)で一致。ヒント1段目「あげた カードは てもとから なくなるね」は減る向きの着眼点だけ。2段目は10と4への分解と「のこりと 4を たす」で他問と同粒度。解説は 10 − 9 = 1、1 + 4 = 5 の減加法。助数詞はまいのみ。なお「カード」はカタカナだが外来語として自然。文章は3文以内で場面も他問と重複しない。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
求残 14−9: 14=10+4、10−9=1、1+4=5まい。正解5・単位まい・解説一致。あげた分が手元から減る場面で一意。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-005現行版:revision 3
15 − 7 = □
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記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
15を10と5にわける。10-7=3、3+5=8。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
15 − 7 = 8。一の位5<7でくり下がり。standardだが計算問題としてはbasicの001・002と同じ型で、数値だけが違う反復。ヒント1段目・2段目とも計算4問で完全に同じ型で粒度がそろう。解説 10 − 7 = 3、3 + 5 = 8 は減加法。3+5=8でくり上がりは発生しない。表記に問題なし。想定するつまずきが002と同型(のこりだけを答える)である点はsuggestionに記載。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
15−7: 15=10+5、10−7=3、3+5=8。正解8・解説一致。標準の計算型で反復は定着練習として適切。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-006現行版:revision 3
13 − 4 = □
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記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
13を10と3にわける。10-4=6、6+3=9。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
13 − 4 = 9。一の位3<4なので確かにくり下がりで、減数が小さい唯一に近い型。解説 10 − 4 = 6、6 + 3 = 9 は他9問と同じ減加法でそろっており、減減法(13−3−1)への言い換えは混ざっていない。想定するつまずき「13の 3から 4は ひけないと おもって」は位の名称を使わずに一の位を指しており、既習事項外の用語は出ていない。ひらがな・分かち書きも可。
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記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
13−4: 13=10+3、10−4=6、6+3=9。正解9・解説一致。002と被減数が同じ13だが減数が異なり別の計算。反復は定着練習として適切。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-007現行版:revision 3
あかい ふうせんが 15こ、しろい ふうせんが 6こ あります。あかい ふうせんは、しろい ふうせんより □こ おおいです。
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独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求差。15-6で、10-6=4、4+5=9。あかいほうが9こおおい。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求差。15 − 6 = 9。「あかい ふうせんが 15こ、しろい ふうせんが 6こ」と多い方を先に示し、問いは「あかい ふうせんは、しろい ふうせんより □こ おおいです」。どちらとどちらを比べるかが文章だけで一意に読み取れ、答えは9こ以外にならない。ヒント1段目は1対1対応(1こずつ くみに して あまる)という求差の着眼点で、分ける数も答えも示さない。2段目は「しろと おなじ 6こを ひく」から10と5への分解、最後のたし算まで。解説も1対1対応の説明→減加法の途中式の順で正しい。単位こが3か所で一致し、助数詞もこのみ。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
求差 15−6: 15=10+5、10−6=4、4+5=9こ。正解9・単位こ・解説一致。1対1対応で余る方が多い分という説明が適切で、問題文は「あかいふうせんは多い」と向きが明確。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-008現行版:revision 3
ノートが 14さつ あります。8さつ つかいました。まだ つかって いない ノートは □さつ です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求残。14-8で、10-8=2、2+4=6。つかっていないのは6さつ。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求残。14 − 8 = 6。「つかいました」→「まだ つかって いない」で求める量が明確。単位さつがprompt・unit・解説(6さつ)で一致し、助数詞は方針内のさつ。ヒント1段目は「つかった ぶんを のぞいた かずを もとめるよ」と着眼点のみ。2段目は10と4への分解と最後のたし算まで。解説 10 − 8 = 2、2 + 4 = 6 は減加法。3文以内、場面も他問と重複しない。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
求残 14−8: 14=10+4、10−8=2、2+4=6さつ。正解6・単位さつ・解説一致。「まだ使っていない」は残りを問う意味で一意。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-009現行版:revision 3
こうえんに おとなが 9にん、こどもが 17にん います。おとなは、こどもより □にん すくないです。
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記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求差。17-9で、10-9=1、1+7=8。おとなは8にんすくない。
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求差・challenge。17 − 9 = 8。「おとなが 9にん、こどもが 17にん」と少ない量を先に示し、問いも「おとなは、こどもより □にん すくないです」と少ない側を主語にする型。数としては差の8にしか読めず、文章だけで一意に解ける。1年生には逆向きの読み取りになるが、ヒント1段目が「どちらが おおいかを まず たしかめよう」と大小の確認に絞られ、2段目で「おおい ほうの 17にんから」と手順を出し、想定するつまずきも9−17を先に書く誤りを押さえているので、challengeとして無理のない範囲と判断する。1段目は分ける数も答えも示していない。解説 10 − 9 = 1、1 + 7 = 8 は減加法。単位にんが一致、助数詞も方針内。
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記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
求差 17−9: 17=10+7、10−9=1、1+7=8にん。正解8・単位にん・解説一致。「少ない」で逆向きの文だが、ヒント1段目で多い方を確かめるよう促し、解説も多い方から引くと説明している。挑戦問題として妥当。公開表示は原本と一致。
g1-borrow-010現行版:revision 3
くだものが ぜんぶで 12こ あります。そのうち 5こは りんごで、のこりは なしです。なしは □こ です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求補。12-5で、10-5=5、5+2=7。なしは7こ。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade1-subtraction-borrow-v1-rev3-20260920T1620
求補・challenge。12 − 5 = 7。全体12こ、部分りんご5こ、のこりがなしという構造で、なしの数は7こ以外に読めず文章だけで一意。単位こがprompt・unit・解説(なしは 7こ)で一致。ヒント1段目は答えも分ける数も示さない。2段目は12を10と2に分けて最後のたし算まで。解説「ぜんぶの 12こから りんごの 5こを ひくと、なしの かずに なるよ」は求補の意味を正しく述べ、途中式 10 − 5 = 5、5 + 2 = 7 も減加法でそろう。読み取りやすさとヒント1段目の言い回しについてはsuggestionを2件記載したが、正誤・一意性には影響しない。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade1-subtraction-borrow-v1-20261021T0012
求補 12−5: 12=10+2、10−5=5、5+2=7こ。正解7・単位こ・解説一致。全体から一部を引いて残りの部分を求める場面で一意。公開表示は原本と一致。