REVIEW HISTORY
2年・百の まとまりの たしざん・ひきざん
この教材の10問について、残っている確認記録5件です。現行版は revision 3 です。
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最新の確認:2026/10/26(日時不明の記録2件)
回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。
g2-hundreds001現行版:revision 3
200 + 300 = □
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
200+300: 2+3=5 なので500。正解500、解説と一致。公開ページの問題文・ヒント・解説も原本と一致し、□は答えに置換されていない。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
百2つと百3つの和。答え500、model add[200,300]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-addに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
200+300は百が2+3=5つぶんで500。answer 500、model add[200,300]、解説の答えと一致。ヒントは百のまとまりへの置き換え→2+3の順で答えを先に言っていない。公開ページの問題・例題・解説は原本どおりで□は置換されていない。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
百が2+3=5個で500。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
200+300=500。百2つと3つを合わせ5つへ戻す説明で、まとまりを見る着眼点から計算へ進む。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds002現行版:revision 3
700 − 400 = □
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
700-400: 7-4=3 なので300。正解300、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
百7つから百4つを除く。答え300、model subtract[700,400]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-subtractに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
700−400は7−4=3で百が3つぶん、300。answer・model subtract[700,400]・解説が一致。答えは0〜900の範囲内。公開ページの表示も原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
百が7−4=3個で300。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
700−400=300。百7つから4つを除くモデルと残り3つの説明が一致する。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds003現行版:revision 3
100 + 700 = □
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
100+700: 1+7=8 なので800。正解800、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
百1つと百7つの和。答え800、model add[100,700]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-addに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
100+700は1+7=8で800。answer・model add[100,700]・解説が一致。小さい数を先に置く加法で基礎の式に変化がある。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
百が1+7=8個で800。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
100+700=800。百1つと7つを足す反復で、答えを80とする混同を防ぐ。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds004現行版:revision 3
600 − 600 = □
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
600-600: 6-6=0 なので0。正解0、解説と一致。単位なしで一意。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
百6つ全部を除き0。答え0、model subtract[600,600]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-subtractに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
600−600は6−6=0で0。answer 0、model subtract[600,600]、解説「百の まとまりは のこらない」で一致。0の入力は数値として受け付けられる範囲。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
百が6−6=0個で0。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
600−600=0。全部を除いた残り0を明示し、0を数値として入力できる。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds005現行版:revision 3
おりがみが、赤は 400まい、青は 200まい あります。あわせて □まい あります。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
赤400+青200: 4+2=6 なので600まい。合併の場面。正解600、単位まい、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
赤400枚と青200枚を合併。答え600まい、model add[400,200]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-addに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
赤400まい・青200まいの合併。4+2=6で600まい。単位まいは問題文で指定済み、解が一意。ヒント1は合併→たしざん、ヒント2で百のまとまりへ。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
赤と青を合わせ400+200=600枚。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
赤400枚と青200枚の合併で600枚。場面の加法選択から百単位の4+2へ進む。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds006現行版:revision 3
学校に たねが 900こ あります。そのうち 500こを まきました。のこりは □こです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
900-500: 9-5=4 なので400こ。残りの場面。正解400、単位こ、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
種900個から播いた500個を除く。答え400こ、model subtract[900,500]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-subtractに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
900こから500こまいた残り。9−5=4で400こ。answer・model subtract[900,500]・解説一致。学校・金などは1年配当漢字(kanji-grades-1-2.jsonで照合)。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
まいた数を引いて900−500=400個。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
900個のうち500個をまいた残り400個。減少と百9−5のモデル・単位が一致する。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds007現行版:revision 3
ちょ金ばこに 600円 入っています。あとから 300円 入れました。ちょ金ばこの お金は □円に なりました。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
600+300: 6+3=9 なので900円。増加の場面。正解900、単位円、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
600円へ300円追加。答え900円、model add[600,300]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-addに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
600円に300円を入れる増加。6+3=9で900円。答えは上限900以内。円・金・入は1年配当。解説の答え900円とanswer・model add[600,300]が一致。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
後から入れたお金を足し600+300=900円。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
600円に300円を追加して900円。増加量と結果を区別し、百6+3で説明する。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds008現行版:revision 3
玉が、白は 800こ、赤は 200こ あります。白い 玉は 赤い 玉より □こ おおいです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
白800-赤200: 8-2=6 なので600こ多い。比較の場面。正解600、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
白800個と赤200個の差。答え600こ、model subtract[800,200]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-subtractに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
白800こ・赤200この差(おおい)。8−2=6で600こ。「おおい」でたしざんを選ぶつまずきに対し、ヒント1で「ちがい」と示している。answer・model・解説一致。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
白と赤の差は800−200=600個。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
白800個と赤200個の差600個。多いという語を加法と誤認せず、比較の差を求める。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds009現行版:revision 3
カードが、ゆいさんは 700まい、けんさんは 900まい あります。ゆいさんの カードは、けんさんの カードより □まい すくないです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
けん900-ゆい700: 9-7=2 なので200まい少ない。少ない側を先に提示しても答えは200で一意。ヒントは大きい方から小さい方を引くと段階的に示し、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
提示順を反転しけん900枚−ゆい700枚。答え200まい、model subtract[900,700]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-subtractに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
ゆい700まい、けん900まい、ゆいがけんより何まいすくないか。900−700、9−7=2で200まい。提示順と引く順が逆になる比較で発展として妥当。modelはsubtract[900,700]で負の数にならない。解説と一致。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
ゆいさんが少ない枚数は900−700=200枚。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
先に示された少ない側700枚と多い側900枚の差200枚。提示順を入れ替えた比較として発展性がある。 目標・問題・単位・ヒント・解説をkanji-grades-1-2.jsonの小1配当表と照合し、配当外漢字なし。
g2-hundreds010現行版:revision 3
シールが 300まい 入った ふくろが あります。おなじ まいすうの シールが 入った ふくろが、もう 1つ あります。2つの ふくろには、あわせて □まい 入っています。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-20261026T0005
300まいの袋が2つ: 3+3=6 なので600まい。同数の2袋の合併。条件は問題文から読み取れ、正解600、解説と一致。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades12
2袋は各300枚で合計600枚。答え600まい、model add[300,300]と整合。百の個数への着眼から1桁計算へ進み、百単位への戻しを説明。目標hundreds-addに適合し、求める量・単位・数量の対応に実質的な曖昧さなし。児童表示の漢字は配当表と照合し、小1は漢字なし/小2は小1配当の範囲。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade2-hundreds-add-sub-v1-r3-20260924T0011
300まいのふくろと同じまいすうのふくろがもう1つ、2つあわせて。300+300、3+3=6で600まい。「おなじ まいすう」から2つ目の量を読み取る必要があり発展として妥当。かけ算を使わず1演算の加法で解ける。answer・model add[300,300]・解説一致。公開ページも原本と一致。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_solver
どちらの袋も300枚で300+300=600枚。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/g2_trio_pedagogy
revision3全文再確認。同量の袋がもう1つという関係から300+300=600を導く合併で、2段階ヒントと百3つ+3つの説明が整合。明記された2数量を足す標準題から、等量関係を読み取って数量を定める発展になっている。おなじへ修正され、児童向け項目に小1配当外漢字なし。contextも等量2袋に一致。