小学生の まなびの ひろばはじめての方へ

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2年・かずで あらわす きまり

この教材の10問について、残っている確認記録7件です。現行版は revision 3 です。

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最新の確認:2026/10/30

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g2-numcode-001現行版:revision 3

へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。4かいの 16ばんの へやは □ごうしつです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G1。きまり(百のくらい=かい、下2けた=かいの中のばんごう)が問題文に明示され、4かい16ばん→416ごうしつ。model add 400+16=416と一致。□の直後に単位『ごうしつ』。ヒント1は着眼点のみ、ヒント2で位への入れ方を示す。解説は『くらいごとに かずで あらわしている』と言い直してから416につなげている。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

百のくらいに4(かい)、十と一のくらいに16を入れて416。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

百のくらい=4(かい)、下2けた=16 → 400+16=416。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G1。きまり(百のくらい=かい、下2けた=かいの中のばんごう)が問題文に明示され、4かい16ばん→416で答え・model(add 400,16)・解説が一致。単位ごうしつは□直後と一致。ヒント1は着眼点のみ、ヒント2で位への配置手順。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

百のくらいに かい4、十と一のくらいに 16を入れて 400+16=416。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G1。きまり(百のくらい=かい、下2けた=かいの中のばんごう)が問題文に明示され、4かい16ばん→416ごうしつ。model add 400+16=416と解説の式が一致。ヒント1は着眼点のみ、ヒント2で位ごとの組み立て手順。単位ごうしつは□直後と一致。

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記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

400+16=416。百の位=4階、下2けた=16番。解説の式・答え一致。公開ページ(例題)の問題文・解説も原本一致。

g2-numcode-002現行版:revision 3

へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。713ごうしつは □かいに あります。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G2。713ごうしつ→百のくらいの7で7かい。model quotient 713÷100=7と一致し、解説・ヒントはわり算の言葉を使わず700と13に分けて読む手順で説明しており、除外事項に反しない。ヒント2はほぼ答えに近いが手順提示として許容範囲。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

713の百のくらいは7なので7かい。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

713の百のくらいは7なので7かい。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G2。713を700と13に分け百のくらいの7を読む。答え7、単位かい。modelはquotient(713,100)だが解説・ヒントではわり算の言葉を使わず位の読みとりで説明しており、language方針に沿う。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

713の百のくらいは7なので7かい。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G2。713を700と13に分け、百のくらいの7がかい→7かい。model quotient 713÷100=7は数値として正しく、解説ではわり算の言葉を使わず位の読みとりで説明しており、除外事項(わり算の式・用語)に沿う。

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記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

713=700+13。百の位7=7階。quotient 713/100の整数部分=7。解説一致。

g2-numcode-003現行版:revision 3

へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。825ごうしつは 8かいの □ばんの へやです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G2。825ごうしつ→8かいの25ばん。model subtract 825-800=25と一致。問題文で『8かいの』と示したうえで下2けたを問う形で、825全体を答える誤りを想定したmisconceptionも妥当。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

825の十と一のくらいの2けたは25なので25ばんのへや。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

825の十のくらいと一のくらいの2けたは25なので25ばん。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G2。825の下2けた25を読む。問題文で8かいを示したうえで□ばんを問うので求める量が明確。825-800=25で答え・model・解説一致。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

825の十と一のくらいの2けたは25なので25ばん。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G2。825ごうしつが8かいの何ばんか→25ばん。問題文で8かいを示しており、下2けたを読む課題に絞れている。model subtract 825-800=25と解説一致。

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記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

825-800=25。8階の25番。解説一致。

g2-numcode-004現行版:revision 3

学校の げたばこの ばんごうは、百のくらいが くみ、十のくらいと 一のくらいが しゅっせきばんごうを あらわします。2くみで しゅっせきばんごうが 23ばんの 人の げたばこは □ばんです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G1。げたばこ:百のくらい=くみ、下2けた=しゅっせきばんごう。2くみ23ばん→223ばん。model add 200+23=223と一致。『学校』『人』は第1学年配当漢字(languageの許可一覧に含まれる)。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

百のくらいに2(くみ)、十と一のくらいに23を入れて223。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

百のくらい=2(くみ)、下2けた=23 → 200+23=223。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G1。げたばこ(百のくらい=くみ、下2けた=しゅっせきばんごう)。2くみ23ばん→223。model add(200,23)と解説一致。word形式で場面あり。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

百のくらいにくみ2、十と一のくらいに23を入れて200+23=223。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G1。げたばこ(百のくらい=くみ、下2けた=しゅっせきばんごう)で2くみ23ばん→223ばん。場面が身近で、きまりが問題文に明示。model add 200+23=223と解説一致。

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記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

200+23=223。2くみ・23ばん。解説一致。

g2-numcode-005現行版:revision 3

この ホテルの へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。6かいの 3ばんの へやは □ごうしつです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G1。6かい3ばん→603ごうしつ。十のくらいに0を入れる要点を standard として扱い、解説で63と書くと6かいとわからないことにも触れていて良い。model add 600+3=603と一致。ただしヒント1『へやの ばんごうは 2けたで あらわす』は、他の問題で『へやの ばんごう』が3けた全体(603など)を指していることと食い違う(issue g2-numcode-005-hint-wording)。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

百のくらいに6、2けたの3ばんは03なので603。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

百のくらい=6、下2けたは3ばんを03と表す → 603。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G1。1けたの3ばんを03として十のくらいに0を入れる要点をstandardで扱う。603で答え・model・解説一致。解説で63と書くと6かいとわからないことに触れ、つまずき(0の欠落)に対応。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

百のくらいに6、十と一のくらいの2けたで3を03と表して600+3=603。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G1の0を入れる場合。6かい3ばん→603ごうしつ。ヒント1で『2けたで表すので十のくらいに何を入れるか』と着眼点を示し、ヒント2で03とする手順。解説で63と書くと6かいとわからなくなる理由も示しており、想定つまずき(0の脱落)に対応。model add 600+3=603。

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記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

600+3=603。3番は03として十の位に0。63では階が分からない旨の解説も妥当。

g2-numcode-006現行版:revision 3

でんしゃの していせきけんの ばんごうは、百のくらいが なんごうしゃか、十のくらいと 一のくらいが その ごうしゃの せきの ばんごうを あらわします。せきけんに 914と かいて あります。□ごうしゃに のります。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G2。せきけん914:百のくらい=ごうしゃ、下2けた=せきのばんごう→9ごうしゃ。model quotient 914÷100=9と一致。実在の指定席券の表記とは異なる架空のきまりだが、きまりを問題文で与えているので除外事項(きまりを示せない実在の番号)には当たらない。『その車』は第1学年配当漢字だが『くるま』と読まれうる(suggestion)。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

914の百のくらいは9なので9ごうしゃ。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

914の百のくらいは9なので9ごうしゃ。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G2。していせきけんの914から百のくらいの9を読み9ごうしゃ。きまりは問題文で示されており実在の番号体系に依存しない。答え9、単位ごうしゃ。model quotient(914,100)、説明は位の分解で一致。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

914の百のくらいは9なので9ごうしゃ。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G2。していせきけん(百のくらい=ごうしゃ、下2けた=せき)で914→9ごうしゃ。きまりは問題文で与えられており、実在の券面の仕組みを前提にしていない。model quotient 914÷100=9、解説は位の読みとりで説明。『車』は第1学年配当。構造は002と同型だが場面が異なる。

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記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

914=900+14。百の位9=9号車。解説一致。

g2-numcode-007現行版:revision 3

この マンションの へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。2かいの へやの ばんごうは、201から 218まで 1つずつ じゅんに ならんで いて、ぬけて いる ばんごうは ありません。2かいの へやは ぜんぶで □へやです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G3。201〜218が抜けなく並ぶ→18へや。『ぬけて いる ばんごうは ありません』で条件が閉じている。model subtract 218-200=18と一致し、解説で1ばんから18ばんまでと数える意味づけをしている。218-201=17の数え落としをmisconceptionに挙げており適切。問題文3文。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

201から218まで、下2けたは01から18なので18へや(218-201+1=18)。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

下2けたが01から18までとびなく並ぶので18へや。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G3。201〜218が連続で欠番なしと明記され、へやの数は18。218-200=18(下2けたが1〜18)という説明は正しく、misconceptionの218-201=17にも対応。ヒント2で01ばん〜18ばんへの読みかえを示す。

独立解答確認済み

記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

201〜218の十と一のくらいは01〜18で、ぬけがないので18へや。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G3。201〜218が並ぶ2かいのへやの数→18。下2けたが01〜18なので218-200=18という計算モデルは正しく、ヒント2で『1ばんから18ばんまで』と数え落としを防ぐ見方を示している。ただし『とびなく』は一般的な表現でなく、児童に伝わりにくい可能性がある(suggestion S1)。

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

201から218が抜けなく並ぶので01から18の18室。218-200=18。数え落とし(17)を避ける解説で一致。

g2-numcode-008現行版:revision 3

この りょかんの へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。1かいから 4かいまで、どの かいも 十のくらいと 一のくらいが 01から 09まで 1つずつ じゅんに ならんで いて、ぬけて いる ばんごうは ありません。へやは ぜんぶで □へやです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G3。1〜4かい、各かい01〜09→9×4=36へや。かけ算九九は既習として前提にあり第2学年に適合。model multiply [4,9]=36と一致。解説・ヒントは『9へやが4かいぶん』で9×4の順に書いており、modelのオペランド順[4,9]とは逆(採点に影響はない。suggestion)。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

1つのかいに01〜09の9へや、4かい分で9×4=36。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

1つのかいに01〜09の9へや、4かい分で9×4=36。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G3。各かい01〜09(9へや)×1〜4かい(4かいぶん)=36。条件(どのかいも同じ、欠番なし)が明示され一意。九九の範囲で既習。model multiply(9,4)と解説一致。

独立解答確認済み

記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

1つのかいに01〜09の9へや、1〜4かいの4かいぶんで9×4=36。

教材レビュー確認済み過去の版

記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G3。1かい〜4かい、各かい01〜09→9×4=36へや。解説・ヒントは『9へやのかいが4かいぶん』で1つ分×いくつ分の順(9×4)になっており第2学年のかけ算の意味と整合。model multiply [4,9]は積として一致。『01から09までのへや』は全部そろっている前提で読むのが自然だが、007と違い抜けがない旨の明示はない(S1で併記)。

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

1階につき01から09の9室、4階分で9x4=36。解説一致。

g2-numcode-009現行版:revision 3

この ビルの へやの ばんごうは、百のくらいが かい、十のくらいと 一のくらいの 2けたが その かいの なんばんの へやかを あらわします。どの かいも、おなじ ばしょの へやは 十のくらいと 一のくらいが おなじです。305ごうしつの ちょうど 2つ 上の かいの、おなじ ばしょの へやは □ごうしつです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

G3。305ごうしつのちょうど2つ上のかいの同じばしょ→505ごうしつ。『おなじ ばしょの へやは 十のくらいと 一のくらいが おなじ』とルールを明示しており、答えが一意。model add 305+200=505と一致。100だけ足して405とする誤りを想定。challengeとして手順数(かいの特定→下2けた維持)で難度を上げている。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

305は3かい。2つ上は5かいで、下2けた05はそのままなので505。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

305は3かい。2つ上は5かいで、下2けた05はおなじ → 505。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G3・challenge。「おなじばしょのへやは下2けたがおなじ」ときまりを補足しているので一意。305の2つ上のかい→5かい→505。305+200=505で答え・model・解説一致。ヒント1で変わる位・変わらない位に着目させる段階性がある。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

305は3かいの05。2つ上は5かいで、十と一のくらいは05のまま、500+5=505。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G3・challenge。305の2つ上のかいの同じ場所→505。『おなじばしょは下2けたがおなじ』というきまりを問題文で明示。ヒント1で変わる位・変わらない位に着目させ、ヒント2で百のくらいだけ変える手順。解説は3+2=5と305+200=505を示す。想定つまずき405(1つ上と取り違え)も妥当。

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記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

305は3階の05番。2つ上は5階で同じ場所、305+200=505。解説一致。

g2-numcode-010現行版:revision 3

ある 学校の げたばこの ばんごうは 4けたです。千のくらいが 学年、百のくらいが くみ、十のくらいと 一のくらいが しゅっせきばんごうを あらわします。2年4くみで しゅっせきばんごうが 7ばんの 人の げたばこは □ばんです。

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G1。4けたのげたばこ:千=学年、百=くみ、下2けた=しゅっせきばんごう。2年4くみ7ばん→2407ばん。model add 2400+7=2407と一致。4位数は第2学年の範囲内。3つの観点と十のくらいの0という2つの要素を組み合わせる challenge として妥当。解説で247では3けたになりきまりに合わないことに触れている。

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記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev2-20260926T1121

千のくらい2(学年)、百のくらい4(くみ)、十と一のくらいは07で2407。

独立解答確認済み過去の版

記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

千のくらい=2(学年)、百のくらい=4(くみ)、下2けたは7ばんを07 → 2407。

教材レビュー確認済み

記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

G1・challenge。4けた(千=学年、百=くみ、下2けた=しゅっせきばんごう)で2年4くみ7ばん→2407。0の補いと4けたへの拡張の2手順で難易度を上げており、長文や未習計算に頼っていない。4位数は既習。2400+7=2407で一致。

独立解答確認済み

記録上の担当名:claude-solver-grade2-number-codes-v1-rev3-20260926T1123

千のくらい2、百のくらい4、十と一のくらいに07を入れて2000+400+7=2407。

教材レビュー確認済み過去の版

記録上の担当名:claude-pedagogy-grade2-number-codes-v1-rev1-20260926T1118

G1・challenge。4けた(千=学年、百=くみ、下2けた=しゅっせきばんごう)で2年4くみ7ばん→2407。4位数は第2学年の範囲内。0を入れる手順がヒント2に具体的にあり、解説で247ではきまりに合わない理由も示す。model add 2400+7=2407、operandRange上限2400内。

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:claude-audit-grade2-number-codes-v1-20261030T0011

千の位2(学年)・百の位4(くみ)・7番=07で2400+7=2407。4けたのきまりを問題文で明示。解説一致。