小学生の まなびの ひろばはじめての方へ

REVIEW HISTORY

3年・2けた÷1けたの わり算

この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 1 です。

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最新の確認:2026/9/28(日時不明の記録2件)

回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。

g3-div2-001現行版:revision 1

60÷3=□

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:10のまとまり6÷3=2から20。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

60は10が6こ。6÷3=2なので、10が2こで20。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

60÷3=20。6個の十のまとまりを3でわる基本問題でG1に一致。ヒントはまとまりへの着眼から6÷3へ進み、答えを直接示さない。解説は十の単位に戻し20×3で確認する。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

60は10が6こ、6÷3=2で10が2こ=20。検算20×3=60。正解20・model[60,3]・解説が一致。何十÷1けた(G1・基本・計算)で仕様どおり。ヒント1は着眼点、ヒント2は6÷3を示すが答え20は出していない。機械検証の類題warning対象だが、001と003は何十÷1けた、005と007は十と一に分ける計算で、それぞれ別の考え方を2問ずつ練習する構成なので基礎練習として適切と判断。

g3-div2-002現行版:revision 1

色紙80まいを 2人に 同じ数ずつ 分けます。1人分は □ まいです。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:10のまとまり8÷2=4から40まい。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

80まいを2人で等分するので80÷2。10が8こを2人で分け、1人は10が4こで40まい。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

80枚を2人に等分して40枚。総数・人数・求める1人分と単位が明確。10が8個から8÷2へ進むヒントと、40×2の確認が整合する。基本の等分問題としてG3に一致。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

等分。80まいを2人で同じ数ずつ→80÷2。10が8こ、8÷2=4で10が4こ=40まい。検算40×2=80。正解40・単位まい(欄に表示)・解説が一致。公式例の80÷4とは異なる数。

g3-div2-003現行版:revision 1

90÷9=□

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:10のまとまり9÷9=1から10。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

90は10が9こ。9÷9=1なので、10が1こで10。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

90÷9=10。9÷9=1を十のまとまり1個と解釈する説明で、答えを1にする誤りを防ぐ。G1の基本計算で、ヒントと10×9による確認が適切。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

90は10が9こ、9÷9=1で10が1こ=10。検算10×9=90。正解10(商2けた)・model[90,9]・解説が一致。公式例90÷3とは除数が異なる。類題warningについては001の記載のとおり、何十÷1けたの基礎練習として適切。

g3-div2-004現行版:revision 1

クッキー60こを 1ふくろに2こずつ 入れます。ぜんぶ入れると □ ふくろできます。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:10のまとまり6÷2=3から30ふくろ。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

60こを2こずつ入れるので60÷2=30ふくろ。2×30=60でも確かめられる。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

60個を2個ずつ袋に入れる包含除で30袋。袋数を求める指示と単位が明確。第1ヒントは2個のまとまり、第2ヒントは十のまとまりで計算を支援し、解説は6÷2から30への換算と2×30による確認を示す。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

包含。60こを1ふくろ2こずつ→60÷2。10が6こ、6÷2=3で30。検算2×30=60。正解30ふくろ・解説が一致。解説は「60÷2の答えは」と計算の説明として述べており、包含の意味と矛盾しない。

g3-div2-005現行版:revision 1

48÷4=□

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:40÷4+8÷4=10+2=12。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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40÷4=10、8÷4=2。合わせて10+2=12。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

48÷4=12。十の位4と一の位8はそれぞれ4で割り切れる。40÷4と8÷4を合わせる標準問題でG2に一致。ヒント2は小計算を提示し、解説は10+2と12×4を示す。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

48=40+8、40÷4=10、8÷4=2、10+2=12。検算12×4=48。十・一の位ともに4で割り切れ、仕様の範囲内。正解12・解説が一致。類題warning対象(007と同じ型)だが、除数と数が異なる2問で十と一に分ける手順の練習として適切。

改善提案:005〜007のヒント1は「十のまとまり」、001〜004のヒント・解説は「10のまとまり」と表記が混在している。どちらも読めるが、同じ単元内でそろえると児童にとって同じ考え方だと伝わりやすい。

g3-div2-006現行版:revision 1

えんぴつ66本を 3つのはこに 同じ数ずつ 入れます。1はこ分は □ 本です。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60÷3+6÷3=20+2=22本。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

66本を3はこに等分する。60÷3=20、6÷3=2なので1はこ22本。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

66本を3箱に等分して22本。十の位6・一の位6はともに3で割り切れる。60と6に分けるヒント、20+2、22×3が一貫し、標準の等分問題として適切。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

等分。66本を3つのはこに同じ数ずつ→66÷3。60÷3=20、6÷3=2、20+2=22。検算22×3=66。正解22本・解説が一致。

g3-div2-007現行版:revision 1

84÷2=□

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:80÷2+4÷2=40+2=42。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

80÷2=40、4÷2=2。合わせて40+2=42。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

84÷2=42。十の位8・一の位4はともに2で割り切れる。80÷2と4÷2を加えるG2の標準問題。十の部分の答えを4にしない説明と42×2の確認がある。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

84=80+4、80÷2=40、4÷2=2、40+2=42。検算42×2=84。正解42・model[84,2]・解説が一致。誤答例(80÷2を4とする)も妥当。類題warningは005の記載のとおり問題なし。

g3-div2-008現行版:revision 1

花88本を 4本ずつ たばにします。ぜんぶつかうと □ たばできます。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:80÷4+8÷4=20+2=22たば。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

88本を4本ずつにするので88÷4。80÷4=20、8÷4=2で22たば。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

88本を4本ずつ束ねて22束。十の位8・一の位8はともに4で割り切れる。80本と8本からできる束数を合わせる説明で包含除の意味が明確。20+2と4×22で答えを確認する。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

包含。88本を4本ずつたば→88÷4。80÷4=20、8÷4=2、20+2=22たば。検算4×22=88。正解22たば・解説が一致。途中式に80÷4が出るが、公式例をそのまま出題してはいない。ヒント2は「それぞれでできるたばの数」と包含の意味に沿っている。

g3-div2-009現行版:revision 1

3つのクラスに 同じ数ずつ ボールを分けます。分けるボールは ぜんぶで96こです。1クラス分は □ こです。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:90÷3+6÷3=30+2=32こ。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

96こを3クラスで等分する。90÷3=30、6÷3=2なので1クラス32こ。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

3クラスを先に示し総数96個を後に示す等分問題で32個。十の位9・一の位6はともに3で割り切れる。数量の役割を見分ける第1ヒントから90÷3と6÷3へ進む。提示順のみで発展させ、二段階計算を要求しない。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

等分・発展(除数を先に提示)。96こを3クラスに同じ数ずつ→96÷3。90÷3=30、6÷3=2、30+2=32。検算32×3=96。正解32こ・解説が一致。ヒント1で数量の見分けを促し、答えは渡していない。

g3-div2-010現行版:revision 1

1台の車に 子どもが6人ずつ のります。子どもは ぜんぶで66人です。みんながのるには □ 台の車がいります。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60÷6+6÷6=10+1=11台。十と一を別々に割り切れる範囲。乗法検算も一致。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

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記録上の担当名:reviewer

66人が1台に6人ずつのるので66÷6。60÷6=10、6÷6=1で11台。

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記録上の担当名:/root/two_digit_pedagogy

1台当たり6人を先に示し総数66人を後に示す包含問題で11台。十の位6・一の位6はともに6で割り切れ、切上げや余りは不要。ヒントは人数の役割から60÷6と6÷6へ進み、解説の10+1と6×11も整合する。

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-division-two-digit-v1-20260928T0012

包含・発展(1台の人数を先に提示)。66人を6人ずつ→66÷6。60÷6=10、6÷6=1、10+1=11台。検算6×11=66。割り切れるので「みんながのるには」の解釈も一意。正解11台・解説が一致。006(66÷3)とは演算組が異なる。