小学生の まなびの ひろばはじめての方へ

REVIEW HISTORY

3年・時こくと時間

この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 1 です。

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最新の確認:2026/9/29(日時不明の記録2件)

回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。

g3-elapsed-001現行版:revision 1

午前9時10分から午前9時30分までは、□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

同じ時台なので30−10=20分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:30−10=20分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

9時10分→9時30分は同じ9時台で30−10=20分。model 570−550=20(9×60+30=570、9×60+10=550)と一致。ヒント1は着眼点のみで答えを出さず、ヒント2は式の手がかりのみ。解説の途中式と答え20が一致。機械検証warningの類題4問の1つだが、同一時台の分の差(001・003)と正時またぎ(005・007)で求め方が異なり、間に文章題を挟む配置のため基礎練習として適切と判断。公開ページの問題文・ヒント・解説・例題表示は原本と一致し、□は置換されていない。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

9:10→9:30は30−10=20分。午前0時からの内部[570,550]と差20が一致。同時台の分への着目と具体的減算が段階的。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-002現行版:revision 1

午前10時5分におり紙をはじめ、同じ日の午前10時20分にやめました。おり紙をしていた時間は□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

同じ日の同じ時台なので20−5=15分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:20−5=15分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

10時5分→10時20分、同じ10時台で20−5=15分。model 620−605=15と一致。「同じ日の」で日またぎの解釈を排除しており条件は十分。ヒント・解説の途中式も一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

同日の10:05→10:20は15分。内部[620,605]と一致。おり紙の開始・終了が明確で分だけを求める。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-003現行版:revision 1

午前11時21分から午前11時22分までは、□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

同じ時台なので22−21=1分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:22−21=1分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

11時21分→11時22分、22−21=1分。model 682−681=1と一致。範囲(1〜90分・午前11時台まで)内。warning対象の類題だが、分の差が1分となる端の例として001と役割が異なる。ヒント・解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

11:21→11:22は1分。内部[682,681]と一致。1分という小さい差も扱い、解説22−21は正確。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-004現行版:revision 1

午前9時12分から、同じ日の午前9時47分まで本を読みました。本を読んでいた時間は□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

同じ日の同じ時台なので47−12=35分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:47−12=35分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

9時12分→9時47分、47−12=35分。model 587−552=35と一致。「同じ日の」明記。ヒント2は47と12をひく手がかりのみで答えを示さない。解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

同日の9:12→9:47は35分。内部[587,552]と一致。本を読んでいた時間として自然で単位は分。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-005現行版:revision 1

午前9時50分から午前10時10分までは、□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

10時まで10分、そこから10分。10+10=20分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60−50+10=20分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

9時50分→10時10分。10時で分けて60−50=10分、10時から10分、10+10=20分。model 610−590=20と一致。正時境界は1つのみ。warning対象の類題だが、001と答えが同じ20でも正時で分ける手順を要し、分だけ引く誤り(10−50不可)を意識させる問題として適切。ヒント1は分け方のみ、ヒント2は60−50と後半10分の手がかりで最終和は示さない。解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

9:50→10:10は正時の前10分と後10分の和20分。内部[610,590]と一致。60−50と加法の二段階が明示される。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-006現行版:revision 1

午前10時45分に公園に入り、同じ日の午前11時20分に公園を出ました。公園にいた時間は□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

11時まで15分、そこから20分。15+20=35分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60−45+20=35分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

10時45分→11時20分。60−45=15分、11時から20分、15+20=35分。model 680−645=35と一致。公園に入ってから出るまでの時間として一意。ヒント・解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

同日の10:45→11:20は15+20=35分。内部[680,645]と一致。入園と退園の条件が明確で正時分割も正確。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-007現行版:revision 1

午前9時35分から午前10時15分までは、□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

10時まで25分、そこから15分。25+15=40分。

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60−35+15=40分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

9時35分→10時15分。60−35=25分、10時から15分、25+15=40分。model 615−575=40と一致。warning対象の類題だが005とは前半・後半の分数が異なり、正時で分ける手順の反復練習としてstandardに適切。ヒント・解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

9:35→10:15は25+15=40分。内部[615,575]と一致。60−35の導出を添え、時刻を十進表記のまま引かせない。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-008現行版:revision 1

午前10時48分に家を出て、同じ日の午前11時7分にお店につきました。家を出てからお店につくまでにかかった時間は□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

11時まで12分、そこから7分。12+7=19分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60−48+7=19分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

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記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

10時48分→11時7分。60−48=12分、11時から7分、12+7=19分。model 667−648=19と一致。「家を出てからお店につくまで」で区間が明確。ヒント・解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

同日の10:48→11:07は12+7=19分。内部[667,648]と一致。出発・到着からの時間を問う条件が十分。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-009現行版:revision 1

午前9時20分に工作をはじめ、休まずにつづけて、同じ日の午前10時30分に作りおえました。工作をしていた時間は□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

10時まで40分、そこから30分。40+30=70分。

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記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60−20+30=70分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

9時20分→10時30分。60−20=40分、10時から30分、40+30=70分。model 630−560=70と一致。「休まずにつづけて」で休憩を差し引く解釈を排除。60分超を分で答える指定(単位は分)で、時間と分の複数入力を求めない。ヒント・解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

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記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

同日の9:20→10:30は40+30=70分。内部[630,560]と一致。休まず続ける条件があり、工作時間に休憩を含める曖昧さなし。60分超も正時1回の分割で解ける。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。

g3-elapsed-010現行版:revision 1

午前10時10分に電車が出て、同じ日の午前11時40分につぎのえきにつきました。この電車が出てからつぎのえきにつくまでにかかった時間は□分です。

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記録上の担当名:/root/time_weight_solver

11時まで50分、そこから40分。50+40=90分。

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:/root/audit_grades34

導出:60−10+40=90分。同日午前の時間差。児童用は分差または正時前後の和で、内部モデルは午前0時からの分差。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。

記事:修正確認済み — 生成記事goalに当初あった小1/2表外の求/表/使を親がひらがな化。(最新生成goal「時こくを くらべて、かかった時間を 分で あらわせる。」を再照合し解消を確認。)

教材・記事監査確認済み

記録上の担当名:claude-audit-grade3-elapsed-time-v1-20260929T0911

10時10分→11時40分。60−10=50分、11時から40分、50+40=90分。model 700−610=90と一致し、所要時間上限90分以内。「電車が出てからつぎのえきにつくまで」で区間が明確。「えき」はひらがな表記(学年別漢字配当表は実際には参照していない)。ヒント・解説一致。公開ページの表示は原本と一致。

教材レビュー確認済み

記録上の担当名:/root/time_weight_pedagogy

同日の10:10→11:40は50+40=90分。内部[700,610]と一致。電車の出発から到着までの経過時間を問う。長い駅間として成立し、正時分割の式も正確。 問題・ヒント2段階・解説・単位を漢字配当表と照合し、対象学年の既習範囲内。数値だけを入力する仕様で答えの別表記に固有の欠落なし。