REVIEW HISTORY
3年・10ばい・100ばい・1000ばいと10分の1
この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 2 です。
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最新の確認:2026/10/1(日時不明の記録2件)
回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。
g3-scale-001現行版:revision 2
23の10ばいは □ です。
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教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
23×10=230。十と一への着目から各位の変化へ進むヒントと、百2つ・十3つの説明が正しい。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:23の十と一を百と十へ移し230。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
23を10倍すると、2は百のくらい、3は十のくらいとなり230。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
23×10=230。十2つ→百2つ、一3つ→十3つで230となり、answer・model(multiply 23,10)・解説の答えが一致。単位なしの計算問題で□は1つ、解は一意。ヒントは位への着目→位の移り方の順で、答えの数は出していない。使用漢字(一十数字気百)は curriculum/kanji-grades-1-2.json の第1・2学年配当に含まれることを照合した。公開データの問題文・ヒント・解説は原本と一致。警告の類題(001・003・005)は、倍率が10・100・1000、元の数が2けた・1けた・2けたと変わり、位の移る数が問題ごとに違うので、数値だけを替えた反復ではなく倍率どうしを比べる基礎練習として適切と判断した。unit.language にも意図的な反復と明記されている。
g3-scale-002現行版:revision 2
赤いテープは長さが14cmです。青いテープの長さは、赤いテープの10ばいです。青いテープは □ cmです。
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教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
青は赤14cmの10倍なので140cm。基準量が明確で、10個分から位の移動へ進むヒントが妥当。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:14cmの10倍で140cm。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
青は赤14cmの10倍。14×10=140cm。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
14×10=140。十1つ→百1つ、一4つ→十4つで140cm。answer・model(multiply 14,10)・解説が一致。単位cmは問題文の□の直後と unit の両方にあり、答えは数値だけで一意。cmは2年で既習。ヒント1は「10こ分」という倍の意味、ヒント2は位の移り方で、140という数は書かれていない。使用漢字(赤長青分十百一)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。
g3-scale-003現行版:revision 2
6の100ばいは □ です。
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教材レビュー確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
6×100=600。一が百のまとまりになることを段階的に示す。001・005との同形式は倍率と移る位の比較に有効。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:一が6つを百が6つへ変え600。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
6の100倍は、6が百のくらいとなって600。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
6×100=600。一6つ→百6つで600。answer・model(multiply 6,100)・解説が一致。ヒント2は「一を100ばいすると百」「6は一が6つ」までで、600とは言っていない。1けたの数の100倍で、001(2けたの10倍)とは位の移り方が異なる。使用漢字(一考百数)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。
g3-scale-004現行版:revision 2
色紙が80まいあります。10人で同じ数ずつ分けます。1人分は80まいの10分の1(10でわった大きさ)です。1人分は □ まいです。
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記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
80枚を10人に等分する8枚と10分の1を結びつける。10でわった大きさの注記があり、十から一への説明が一致。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:80を10人へ等分し8まい。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
80まいを10人で同じ数ずつ分けるので80÷10=8まい。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
80÷10=8。十8つを10でわると一8つで8まい。answer・model(divide 80,10)・解説が一致。「10人で同じ数ずつ分ける」と明記されており等分の条件に不足はない。「10分の1(10でわった大きさ)」の補足も単元仕様どおり入っている。ヒント2に出てくる「8つ」は80の十のまとまりの数で、最後は問いかけの形なので答えの先出しには当たらないと判断。単位「まい」は一意。使用漢字(色紙人同数分大十一)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。
g3-scale-005現行版:revision 2
47の1000ばいは □ です。
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記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
47×1000=47000。十が万、一が千になることを説明し、001・003と異なる倍率の基礎反復として適切。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:47の十と一を万と千へ移し47000。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
47の1000倍は4が万、7が千のくらいとなって47000。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
47×1000=47000。十4つ→万4つ、一7つ→千7つで47000。answer・model(multiply 47,1000)・解説が一致。答えは90000以下で単元の範囲内、万の位は3年の既習範囲。ヒントは一→千、十→万の対応を示すだけで答えの数は出していない。使用漢字(一十考千万)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。
g3-scale-006現行版:revision 2
シールが1ふくろに32まい入っています。同じふくろが100ふくろあります。シールはぜんぶで □ まいです。
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記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
1袋32枚の100袋分は3200枚。乗法モデルが対応し、総数を求める見通しから位の変化へヒントが進む。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:32の100倍で3200まい。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
32まい入りが100ふくろあるので32×100=3200まい。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
32×100=3200。十3つ→千3つ、一2つ→百2つで3200まい。answer・model(multiply 32,100)・解説が一致。「同じふくろが100ふくろ」で1ふくろ32まいが全部に当てはまることが読み取れ、条件不足はない。ヒント1で100倍の場面と結びつけ、ヒント2で位の移り方を示す段階になっている。使用漢字(入同数十千一百考)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。008と同じ「ふくろ」の場面だが、倍率(100と1000)と数の提示順が違うため重複とはしなかった。
g3-scale-007現行版:revision 2
3500の10分の1(10でわった大きさ)は □ です。
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記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
3500÷10=350。千3つ・百5つから百3つ・十5つへの変化が正しく、末尾0を全消去する誤りを防ぐ。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:3500の千と百を百と十へ移し350。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
3500を10でわると、3が百、5が十のくらいとなり350。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
3500÷10=350。千3つ→百3つ、百5つ→十5つで350。answer・model(divide 3500,10)・解説が一致。わられる数は10の倍数で答えは整数。「10でわった大きさ」の補足あり。想定誤答の35(0を全部取る)と正解は区別でき、解説は位の移り方で350を導いている。使用漢字(分大千百考十)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。
g3-scale-008現行版:revision 2
たねを入れたふくろが1000ふくろあります。どのふくろにも、たねが36こずつ入っています。たねはぜんぶで □ こです。
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記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
1000袋に各36個なので36000個。提示順を変えても1袋分が明確で、十から万・一から千への説明が正しい。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:36の1000倍で36000こ。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
36こずつ入ったふくろ1000ふくろなので36×1000=36000こ。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
36×1000=36000。十3つ→万3つ、一6つ→千6つで36000こ。answer・model(multiply 36,1000)・解説が一致。「どのふくろにも36こずつ」で条件は足りており、ふくろの数を先に示す提示順でも求める量は一意。答えは90000以下。ヒント2は位の対応までで数は出していない。使用漢字(入数十万一千)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。
g3-scale-009現行版:revision 2
市の図書かんには、学校の図書室の10ばいの数の本があります。学校の図書室の本は4030さつです。市の図書かんの本は □ さつです。
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記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
revision2を再読。4030×10=40300。元の百の0が千へ移る説明に修正され、千の4と混同しない。基準量を確かめて位を考えるヒントも適切。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:4030の10倍で40300さつ(千の0保持)。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
市の本は学校4030さつの10倍なので4030×10=40300さつ。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
4030×10=40300。千4つ→万4つ、十3つ→百3つ、百の位の0→千の位、一の位の0→十の位で40300さつ。answer・model(multiply 4030,10)・解説が一致。「市の図書かんは学校の図書室の10ばい」と、もとにする量がはっきり書かれており、倍の向きを逆に読む余地はない。解説は千の位が0になる理由まで説明している。ヒント2の「どのくらいになるかな」は位の意味だが、文脈から読み取れるので指摘にはしなかった。使用漢字(市図書学校室数本千十万百)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。
g3-scale-010現行版:revision 2
1日に同じまい数ずつ、10日間で7020まいのちらしを作ります。1日分は7020まいの10分の1(10でわった大きさ)です。1日に作るちらしは □ まいです。
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記録上の担当名:/root/number_trio_pedagogy
7020枚を同数ずつ10日に分ける702枚。10分の1の定義を明示し、千から百・十から一と途中の0を説明。 児童向けの問題・単位・両ヒント・解説を小1・小2漢字表と照合し、範囲外の漢字なし。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:7020の10分の1で702まい(十の0保持)。10/100/1000倍または10分の1による位の変化を説明。単なる0の付加除去に限定しない。目標G3と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:/root/number_trio_solver
10日間7020まいを毎日同数作るので7020÷10=702まい。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade3-number-scale-v1-20261001T0911
7020÷10=702。千7つ→百7つ、十2つ→一2つ、百の位の0→十の位で702まい。answer・model(divide 7020,10)・解説の答えが一致。「1日に同じまい数ずつ、10日間で7020まい」で等分の条件があり、「10でわった大きさ」の補足もある。使用漢字(日同数間作分大千十百一)は配当表ファイルで照合済み。公開データは原本と一致。解説の「十のくらいが0なので」は答え702の十の位を指しているが、どの数の位かが書かれていない。
改善提案:解説の「十のくらいが0なので」は、どの数の十の位かが書かれていない。もとの7020の十の位は2なので、7020の話と読むと合わなくなる。009の解説と同じように「7020の百のくらいの0が十のくらいにうつるので、答えの十のくらいは0です」のように、0がどこから来るかを書くと、中の0を消して72とするつまずきへの説明としてもはっきりする。正解702と導き方に誤りはない。