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3年・そろばんで たし算・ひき算

この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 2 です。

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最新の確認:2026/10/4

回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。

g3-sadd-001現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに、五玉(ごだま)を1こと一玉(いちだま)を2こ、はりによせて、7をおいています。7+2をするので、一玉を2こ入れます。こたえは□です。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-add-sub-v1-rev2-20261004T1128

7に一玉を2こ入れると、五玉1こと一玉4こで9。7+2=9。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-add-sub-v1-rev1-20261004T1117

7(五玉1・一玉2)に一玉を2こ入れると五玉1・一玉4で9。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-add-sub-v1-rev2-20261004T1128

G1。7(五玉1・一玉2)に一玉2こを入れると五玉1・一玉4で9。答え9・unit空・model add[7,2]・解説が一致。五玉・一玉の読みは初出の問題文で添え、『入れる』の意味はヒント1と解説で示しておりunit.languageどおり。ヒント1は着眼点で答え・式なし、ヒント2は手順で答えの数を書いていない。入れるだけの手順でbasicとして妥当。

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G1。7(五玉1・一玉2)に一玉2こを入れて五玉1・一玉4で9。答え9・model add[7,2]・解説が一致。五玉・一玉の読みは初出の問題文で添え、『入れる』の意味はヒント1と解説で示しており、unit.languageの定めどおり。入れるだけの手順でbasicとして妥当。

g3-sadd-002現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに、五玉を1こと一玉を4こ、はりによせて、9をおいています。9-6をするので、五玉を1こと一玉を1こはらいます。こたえは□です。

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9(五玉1・一玉4)から五玉1こと一玉1こをはらうと一玉3こがのこり3。9-6=3。

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9(五玉1・一玉4)から五玉1と一玉1をはらうと一玉3で3。

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G1。9(五玉1・一玉4)から6=五玉1・一玉1をはらうと一玉3で3。答え3・model subtract[9,6]・解説が一致。『はらう』の初出(この問題文)に対し、ヒント1と解説で意味を示している。はらうだけの手順でbasicとして妥当。

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G1。9(五玉1・一玉4)から五玉1・一玉1をはらうと一玉3で3。答え3・model subtract[9,6]・解説が一致。『はらう』の意味はヒント1と解説で示す。はらうだけの手順でbasicとして妥当。

g3-sadd-003現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに、一玉を4こ、はりによせて、4をおいています。4+3をします。一玉は、もう入れられないので、五玉を入れて、一玉を□こはらいます。

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3=5-2なので、五玉を入れて一玉を2こはらう。のこりは五玉1・一玉2で7。

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3を足すのに5を入れると2多いので、一玉を2こはらう(5は3と2)。4+3=7。

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G2。4(一玉4)+3は一玉を入れられないので五玉を入れ、5-3=2で一玉を2こはらうと五玉1・一玉2で7。□ははらう一玉の数で答え2・unit『こ』・model subtract[5,3]が一致。解説に『5は、たす数の3と2を合わせた数』があり、玉のようす→動かし方→そのあとのようす→答えの順。難易度の付け方は指摘を参照。

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G2。4(一玉4)+3で、五玉を入れて一玉を2こはらうと五玉1・一玉2で7。□は一玉をはらう数で答え2、unit『こ』、model subtract[5,3]で5の分解と一致。解説に『5は、たす数の3と2を合わせた数』がある。五玉をつかう手順なのにbasicである点は難易度の付け方の指摘を参照。

g3-sadd-004現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに、五玉を1こと一玉を1こ、はりによせて、6をおいています。6-4をします。一玉が1こしかないので4をはらえません。一玉を□こ入れて、五玉をはらいます。

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4=5-1なので、一玉を1こ入れて五玉をはらう。一玉2こがのこり2。

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4をひくのに5をはらうと1多くひくので、一玉を1こ入れる(5は4と1)。6-4=2。

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G2。6(五玉1・一玉1)-4は一玉が1こで4をはらえないので、5-4=1で一玉を1こ入れてから五玉をはらうと一玉2で2。□は入れる一玉の数で答え1・unit『こ』・model subtract[5,4]が一致。解説に5の分解の見方あり。ヒントは段階的で答えを書いていない。

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G2。6(五玉1・一玉1)-4で、一玉を1こ入れてから五玉をはらうと一玉2で2。□は入れる一玉の数で答え1、model subtract[5,4]と一致。ヒント1は着眼点、ヒント2は手順で答えを書いていない。解説も5の分解を示す。

g3-sadd-005現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに、五玉を1こと一玉を2こ、はりによせて、7をおいています。7-3をするので、一玉を2こ入れて、五玉をはらいます。五玉をはらったあと、一のくらいの一玉は□こはりによせてあります。

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一玉2こに2こ入れて4こ、五玉をはらうと一玉4こで4。7-3=4。

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もとの一玉2こに2こ入れて4こ、五玉をはらうと一玉4こで4(7-3=4)。

改善提案:『このとき』が一玉を2こ入れた直後なのか、五玉をはらったあとなのかで迷う児童がいるかもしれない(どちらでも一玉は4こなので答えは変わらない)。『五玉をはらったあと、一のくらいの一玉は□こ』などとすると明確。

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G2。7(五玉1・一玉2)-3で一玉2こを入れ(一玉4)、五玉をはらうと一玉4で4。問うのは五玉をはらったあとにはりによせてある一玉の数で、問題文に時点が明示されている。答え4・unit『こ』・model subtract[7,3]・解説が一致。ヒント2は増え方を示すが数は書いていない。

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G2。7-3で一玉2こを入れて五玉をはらうと一玉4。問うのは操作後にはりによせてある一玉の数で答え4、unit『こ』、model subtract[7,3]の結果と一致。『このとき』は操作のあとと読め、一玉を入れた直後でも一玉は4こなので解釈がずれても答えは変わらない。

g3-sadd-006現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに、五玉を1こと一玉を3こ、はりによせて、8をおいています。8+4をします。一のくらいに4を入れられないので、十のくらいに一玉を1こ入れて、一のくらいから□をはらいます。

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4=10-6なので、十のくらいに1入れて一のくらいから6(五玉1・一玉1)をはらう。のこり十1・一2で12。

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十のくらいに10を入れると4より6多いので、一のくらいから6をはらう(10は4と6)。8+4=12。

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G3。8(五玉1・一玉3)+4は一玉が1こしか入らず五玉も入っているので入れられない。十のくらいに一玉1こを入れ、10-4=6を一のくらいからはらう(五玉1・一玉1をはらえて一玉2がのこる)と12。□ははらう数で答え6・unit空・model subtract[10,4]が一致。解説に10の合成・分解の見方あり。十のくらいだけを使う段階でstandardとして妥当。

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G3。8(五玉1・一玉3)+4は一のくらいに入れられないので十のくらいに一玉1こを入れ、一のくらいから6(五玉1・一玉1)をはらうと12。□ははらう数6、unit空、model subtract[10,4]と一致。解説に10の合成・分解の見方があり、玉のようすの順で書かれている。

g3-sadd-007現行版:revision 2

そろばんで、十のくらいに一玉を1こ、一のくらいに一玉を1こ、はりによせて、11をおいています。11-2をします。一のくらいから2をはらえないので、十のくらいの一玉を1こはらって、一のくらいに□を入れます。

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2=10-8なので、十のくらいの一玉をはらって一のくらいに8を入れる。一のくらい9で、11-2=9。

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十のくらいから10をはらうと5より5多くひくので、一のくらいに5を入れる(10は5と5)。12-5=7。

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G3。11-2は一のくらいが一玉1で2をはらえないので、十のくらいの一玉をはらい、10-2=8を一のくらいに入れる。8=五玉1・一玉3は、一玉1の状態から五玉と一玉3こを入れられる(入れる際に5の補数は不要)ので五玉1・一玉4で9、十のくらいは0。答え8・unit空・model subtract[10,2]・解説が一致。答えがひく数・計算のこたえと異なり、ひく数の写しで正解にならない。誤答例『10-1=9』も具体的。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-add-sub-v1-rev1-20261004T1117

G3。12-5は一のくらいが一玉2で5をはらえないので、十のくらいの一玉をはらい、一のくらいに5(五玉)を入れて五玉1・一玉2で7。□は入れる数5、model subtract[10,5]と一致。解説の手順も正しい。答えがひく数の5と同じ値になり、ひく数を写しても正解になる点は指摘を参照。

g3-sadd-008現行版:revision 2

あめが6こあります。7こもらいました。あめは、ぜんぶで何こになったか、そろばんで6+7をして考えます。ぜんぶで□こです。

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6+7は、十のくらいに1入れて一のくらいから3をはらう(10-3=7)。6+7=13。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-add-sub-v1-rev1-20261004T1117

6+7=13。

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G3(五玉と十のくらいの両方)。6(五玉1・一玉1)+7は入れられないので十のくらいに一玉1こを入れ、一のくらいから3をはらう。一玉が1こなので5は3と2で、一玉2こを入れてから五玉をはらうと一玉3。結果13で答え13・unit『こ』・model add[6,7]・解説が一致。文章題は3文で人名なし、あめの場面。challengeの理由(手順が最も多い)とunit.languageの難易度の決め方が一致。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-add-sub-v1-rev1-20261004T1117

G3(五玉と十のくらいの両方)。6+7は十のくらいに一玉を入れ、一のくらいから3をはらう際に一玉が1こしかないため一玉2こを入れて五玉をはらう。結果13で答え13・unit『こ』・model add[6,7]と一致。文章題は4文で、あめの場面。手順の解説は正確だが、□は計算のこたえなのでそろばんの手順を使わなくても答えられる点は指摘を参照。

g3-sadd-009現行版:revision 2

そろばんの万のくらいに、一玉を4こ、はりによせて、4万をおいています。4万+3万をします。こたえは□万です。

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万のくらいで4+3。五玉を入れて一玉を2こはらい7。7万。

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万のくらいで4+3=7なので7万。単位『万』の前の数は7。

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G4。万のくらいの一玉4こ(4万)に3万をたす。一玉はもう入れられないので万のくらいに五玉を入れ一玉2こをはらい、五玉1・一玉2で7万。□万のunit『万』で答え7・model add[4,3]・解説が一致。ヒント1は式を含まない着眼点になっている。1けたの4+3と同じ動かし方であることを解説で明示しており、G4のねらいに合う。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-add-sub-v1-rev1-20261004T1117

G4。万のくらいで4+3を1けたと同じ動かし方(五玉を入れ一玉2こをはらう)で7万。□万のunit『万』で答え7、model add[4,3]と一致。G3と同じ4+3を万の単位で扱い、同じ動かし方であることを示すねらいとして妥当。ヒント1に式『4+3』が入っている点は指摘を参照。

g3-sadd-010現行版:revision 2

2.6m(メートル)のテープと0.8mのテープの長さを、そろばんでたします。あわせて□mです。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-add-sub-v1-rev2-20261004T1128

10分の1のくらいで6+8(一のくらいに1入れて2をはらう)、一のくらいは2+1=3。2.6+0.8=3.4。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-add-sub-v1-rev1-20261004T1117

2.7+0.4=3.1(10分の1のくらいで7+4=11、一のくらいへくり上がる)。

改善提案:0.7+0.4は10分の1のくらいでくり上がりがあり、そろばんでは五玉と一のくらいの両方をつかう手順になる。G4の『1けたの数のときと同じ玉の動かし方』の範囲内だが、難易度区分(challenge想定か)と合っているか確認するとよい。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-add-sub-v1-rev2-20261004T1128

G4。2.6(一のくらい一玉2、10分の1のくらい五玉1・一玉1)+0.8。10分の1のくらいに8は入らないので一のくらいに一玉1こを入れ、10-8=2をはらう。一玉が1こなので5は2と3で、一玉3こを入れてから五玉をはらうと一玉4。結果3.4で答え3.4・unit『m』・model add[2.6,0.8]・解説が一致。10分の1のくらいまでの小数で既習範囲内。五玉と十のくらい(ここでは一のくらいへのくり上がり)を両方使う手順でchallengeとして妥当。ヒント1は式を含まない着眼点。文章題は2文、テープの場面でg3-sadd-008と場面が異なる。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-add-sub-v1-rev1-20261004T1117

G4。2.7+0.4は10分の1のくらいで7+4を行い、一のくらいに一玉1こを入れ10分の1のくらいから6(五玉1・一玉1)をはらって3.1。答え3.1・unit『m』・model add[2.7,0.4]と一致し、10分の1のくらいまでの小数で既習範囲内。文章題は2文でテープの場面。ヒント1に式『7+4』が入っている点、手順が五玉の補数を伴わない十のくらいだけの型なのにchallengeである点は指摘を参照。