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REVIEW HISTORY

3年・そろばんで 数を あらわす

この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 2 です。

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最新の確認:2026/10/3

回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。

g3-soro-001現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに、五玉(ごだま)を1つと一玉(いちだま)を3つ、はりによせています。あらわしている数は□です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G1。一のくらいの五玉1つ(5)と一玉3つ(3)で8。add[5,3]=8と一致。問題文・ヒント1・解説のそれぞれで五玉(ごだま)・一玉(いちだま)に読みを添えている。解説で、はりより上の五玉が5、はりより下の一玉が1、はりによせた玉だけを数え、よせていない玉は数えないことを言い直している。ヒント1は着眼点のみで答えを含まない。revision 1から変更なし。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

五玉1つ=5、一玉3つ=3。5+3=8。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

五玉1つで5、一玉3つで3。5+3=8。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

G1。一のくらいの五玉1つ(5)と一玉3つ(3)で8。add[5,3]=8と一致。問題文・ヒント1・解説のそれぞれで五玉(ごだま)・一玉(いちだま)に読みを添えている。解説で、はりより上の五玉が5、はりより下の一玉が1、はりによせた玉だけを数えることを言い直している。ヒント1は着眼点のみで答えを含まない。

g3-soro-002現行版:revision 2

そろばんの一のくらいに6をおきます。五玉を1つはりによせると、一玉は□こはりによせます。

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G1(おく向き)。6=5+1で一玉は1こ。subtract[6,5]=1、unit『こ』と一致。revision 2で解説の冒頭に『1つのけたの一玉は4こまでなので、5より大きい数をあらわすときは五玉をつかう』が入り、6を5と1に分ける理由が児童に伝わるようになった(S1解消)。misconceptionにも同じ理由があり、解説と食いちがいはない。ヒント2は6から5をひく手順を示し、はりによせる一玉の数そのものは書いていない。

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6=5+1。五玉1つで5なので、一玉は6-5=1こ。

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6は5と1。五玉1つで5なので、のこり6-5=1を一玉1つであらわす。

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G1(おく向き)。6=5+1で一玉は1こ。subtract[6,5]=1、unit『こ』と一致。問題文で五玉を1つよせることを示しており、答えが一意に決まる。ヒント2で6から5をひく手順を示し答えは書いていない。misconceptionにある『一玉は1つのけたに4こまで』は解説には出ていない(suggestion S1)。

g3-soro-003現行版:revision 2

そろばんで、十のくらいに一玉を3つ、一のくらいに五玉を1つと一玉を1つ、はりによせています。あらわしている数は□です。

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G2。十のくらい一玉3つで3、一のくらい5+1=6で36。add[30,6]=36と一致。revision 2でヒント1と解説が『定位点(ていいてん)がいくつかあり、そのうちの1つを一のくらいにきめてつかう』『一のくらいにきめた定位点のあるけたのすぐ左のけたが十のくらい』となり、実物のそろばんの定位点のつかい方に合う書き方になった(S3解消)。定位点の初出のヒント1・解説で読みを添えている。解説でG2の『五玉1つは5、一玉1つは1、はりによせた玉だけを数える』を言い直している。351や9の誤りを想定したmisconceptionも妥当。

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十のくらい:一玉3つ=3。一のくらい:五玉1つ+一玉1つ=6。36。

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十のくらいは一玉3つで3、一のくらいは5+1=6。ならべて36。

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G2。十のくらい一玉3つで3、一のくらい5+1=6で36。add[30,6]=36と一致。定位点(ていいてん)の初出であるヒント1と解説で読みを添えている。解説でG2の『五玉1つは5、一玉1つは1、はりによせた玉だけを数える』を言い直している。351や9という誤りを想定したmisconceptionも適切。

g3-soro-004現行版:revision 2

そろばんで、百のくらいに五玉を1つ、一のくらいに一玉を2つ、はりによせています。十のくらいには、はりによせた玉がありません。あらわしている数は□です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G2。百のくらい5、十のくらい0、一のくらい2で502。add[500,2]=502と一致。問題文で十のくらいに玉がないことを明示しており曖昧さがない。解説で『玉が1つもないけたは0をあらわす』と書き、52としないことにもふれている。revision 1から変更なし。

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百のくらい:五玉1つ=5。十のくらい:0。一のくらい:一玉2つ=2。502。

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百のくらい5、十のくらいは玉がないので0、一のくらい2。ならべて502。

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G2。百のくらい5、十のくらい0、一のくらい2で502。add[500,2]=502と一致。問題文で十のくらいに玉がないことを明示しており曖昧さがない。解説で『玉が1つもないけたは0をあらわす』と書き、52としないことにもふれている。

g3-soro-005現行版:revision 2

そろばんで、千のくらいに一玉を4つ、百のくらいに五玉を1つと一玉を3つ、はりによせています。十のくらいと一のくらいには、はりによせた玉がありません。あらわしている数は□です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G2。千4、百5+3=8、十0、一0で4800。add[4000,800]=4800と一致。0のけたが2つあり、004より手順が1つ多い。解説で0のけたの意味を書いている。ヒント2はくらいごとの玉を名ざしし、答えは書いていない。revision 1から変更なし。

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千:一玉4つ=4。百:5+3=8。十・一:0。4800。

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千のくらい4、百のくらい5+3=8、十と一のくらいは0。ならべて4800。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

G2。千4、百5+3=8、十0、一0で4800。add[4000,800]=4800と一致。0のけたが2つあり、004より手順が1つ多い。解説で0のけたの意味を書いている。ヒント2はくらいごとの玉を名ざしし、答えは書いていない。

g3-soro-006現行版:revision 2

ある市にすんでいる人の数を、そろばんにおきました。万のくらいに五玉を1つと一玉を2つ、千のくらいに一玉を1つ、はりによせています。百・十・一のくらいには、はりによせた玉がありません。この市にすんでいる人は□人です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G2・文章題・challenge。万5+2=7、千1、百・十・一が0で71000人。add[70000,1000]=71000、unit『人』と一致。revision 2で場面が『ある市にすんでいる人の数』になり、71000人が市の人口として自然な規模になった(S2解消)。『住』は第3学年配当なので『すんでいる』とひらがなで書いており、表記方針に合う。4文で、人の名前はない。解説で0のけたの意味と読み(七万千)を示している。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

万:5+2=7。千:1。百・十・一:0。71000人。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

万のくらい5+2=7、千のくらい1、百・十・一のくらいは0。ならべて71000。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

G2・文章題・challenge。万5+2=7、千1、百・十・一が0で71000人。add[70000,1000]=71000、unit『人』と一致。4文で、人の名前はない。解説で0のけたの意味と読み(七万千)を示している。ただ、『ある町のマラソン大会』に71000人が出るという場面は現実ばなれしている(suggestion S2)。

g3-soro-007現行版:revision 2

そろばんで、一のくらいに一玉を2つ、そのすぐ右の10分の1のくらいに五玉を1つと一玉を1つ、はりによせています。あらわしている数は□です。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G3。一のくらい2、10分の1のくらい5+1=6で2.6。add[2,0.6]=2.6と一致。解説でG3の『五玉1つは5、一玉1つは1、はりによせた玉だけを数える』を言い直し、同じ一玉でもけたによって10・1・0.1をあらわすという位取りの見方にもふれている。revision 1から変更なし。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

一:一玉2つ=2。10分の1:5+1=6。2.6。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

一のくらい2、10分の1のくらい5+1=6。あわせて2.6。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

G3。一のくらい2、10分の1のくらい5+1=6で2.6。add[2,0.6]=2.6と一致。解説でG3の『五玉1つは5、一玉1つは1、はりによせた玉だけを数える』を言い直し、同じ一玉でもけたによって10・1・0.1をあらわすという位取りの見方にもふれており、解説のイ(ア)の趣旨とつながる。

g3-soro-008現行版:revision 2

テープの長さをm(メートル)でそろばんにおきました。一のくらいにきめた定位点(ていいてん)のあるけたには、はりによせた玉がありません。そのすぐ右のけたに、五玉を1つと一玉を3つ、はりによせています。テープの長さは□mです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G3・文章題。一のくらいにきめた定位点のあるけたが0、すぐ右のけた(10分の1のくらい)が5+3=8で0.8m。add[0,0.8]=0.8、unit『m』と一致。revision 2で問題文・ヒント・解説・misconceptionがすべて『一のくらいにきめた定位点(ていいてん)のあるけた』となり、どの定位点を指すかがはっきりした(S3解消)。問題文で定位点とm(メートル)に読みを添えている。4文で、006とはちがう場面(長さ)。解説で0のけたの意味を書いている。解説の1文目『一のくらいにきめた定位点のあるけたが一のくらいで』は同じことをくり返す言い方になっている(suggestion S4、答えには影響しない)。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

一のくらい(定位点のけた):0。すぐ右の10分の1のくらい:5+3=8。0.8m。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

定位点のあるけたは一のくらいで玉がないので0。すぐ右の10分の1のくらいは5+3=8。0.8m。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

G3・文章題。定位点のあるけた(一のくらい)が0、すぐ右のけた(10分の1のくらい)が5+3=8で0.8m。add[0,0.8]=0.8、unit『m』と一致。問題文で定位点(ていいてん)とm(メートル)に読みを添えている。4文で、006とはちがう場面(長さ)。解説で0のけたの意味を書いている。実物のそろばんには定位点がいくつもあるため、『定位点のあるけた』の言い方が少し不正確(suggestion S3)。

g3-soro-009現行版:revision 2

58をそろばんにおきます。十のくらいと一のくらいで、はりによせる一玉は、合わせて□こです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G4。58の十のくらいの5は五玉のみで一玉0こ、一のくらいの8は五玉1つと一玉3つで、一玉の合計は3こ。add[0,3]=3、unit『こ』と一致。問題文で『一玉は』と数える対象を限定しており明確。解説でG4の言い直しがある。五玉もいっしょに数えて5こ、13こという誤りの想定も妥当。revision 1から変更なし。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

十のくらい5:五玉1つ・一玉0。一のくらい8:五玉1つ・一玉3つ。一玉は0+3=3こ。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

十のくらいの5は五玉1つ・一玉0こ。一のくらいの8は五玉1つ・一玉3こ。一玉は0+3=3こ。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

G4。58の十のくらいの5は五玉のみで一玉0こ、一のくらいの8は五玉1つと一玉3つで、一玉の合計は3こ。add[0,3]=3、unit『こ』と一致。問題文で『一玉は』と数える対象を限定しており明確。解説でG4の言い直しがある。五玉もいっしょに数えて5こ、13こという誤りの想定も妥当。

g3-soro-010現行版:revision 2

6.7をそろばんにおきます。一のくらいと10分の1のくらいで、はりによせる玉は、五玉と一玉を合わせて□こです。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

G4・challenge。一のくらいの6は五玉1つと一玉1つで2こ、10分の1のくらいの7は五玉1つと一玉2つで3こ、合計5こ。add[2,3]=5、unit『こ』と一致。問題文で『五玉と一玉を合わせて』と数える対象を明示しており、009(一玉だけ)との区別がはっきりしている。小数のけたで分解する手順が2回あり、challengeとして妥当。revision 1から変更なし。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev2-20261003T1129

一のくらい6:五玉1・一玉1で2こ。10分の1のくらい7:五玉1・一玉2で3こ。2+3=5こ。

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記録上の担当名:claude-solver-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

一のくらいの6は五玉1つ・一玉1つで2こ。10分の1のくらいの7は五玉1つ・一玉2つで3こ。2+3=5こ。

教材レビュー確認済み過去の版

記録上の担当名:claude-pedagogy-grade3-soroban-numbers-v1-rev1-20261003T1122

G4・challenge。一のくらいの6は五玉1つと一玉1つで2こ、10分の1のくらいの7は五玉1つと一玉2つで3こ、合計5こ。add[2,3]=5、unit『こ』と一致。問題文で『五玉と一玉を合わせて』と数える対象を明示しており、009(一玉だけ)との区別がはっきりしている。小数のけたで分解する手順が2回あり、challengeとして妥当。