REVIEW HISTORY
4年・小数の たし算・ひき算
この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 1 です。
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最新の確認:2026/10/4(日時不明の記録2件)
回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。
g4-dec-001現行版:revision 1
3.24 + 2.13 = □
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4件の記録を見る
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:3.24+2.13=5.37。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「位個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
3.24 + 2.13 = 5.37(0.01の個数で324 + 213 = 537)。各位4+3=7、2+1=3、3+2=5でくり上がりなし、basic条件に合う。model add [3.24, 2.13]、answer 5.37、解説の答えと一致。公開ページの例題・問題文・解説も原本どおり。
改善提案:解説・ヒントの「個数」「個分」は、同じ4年の小数×整数の教材では「こ分」とひらがなで書いている。学年別漢字配当表は参照していないため配当の判定ではなく、表記をそろえる読み補助の提案として、全問の「個分」「個数」を「こ分」「こ数」などにそろえることを検討してほしい。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
3.24+2.13=5.37。0.01を単位に324+213と考える説明が正しく、くり上がりなしのbasicに適合。小数点をそろえる着眼から手順へ進む。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
0.01を単位にすると324 + 213 = 537。したがって3.24 + 2.13 = 5.37。
g4-dec-002現行版:revision 1
8.76 − 3.24 = □
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:8.76−3.24=5.52。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「位個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
8.76 − 3.24 = 5.52(876 − 324 = 552)。各位6−4=2、7−2=5、8−3=5でくり下がりなし、basic条件に合う。model subtract [8.76, 3.24]、answerと解説が一致。
改善提案:misconception「各位で大きい数字から小さい数字をひく」は、くり下がりのないこの問題では誤答を生まない(どの位も上の数字の方が大きい)。サイトには表示されない項目だが、「小数点をそろえずに位をずらしてひく」など本問で起こり得るつまずきに差し替えると整合する。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
8.76−3.24=5.52。876−324による同じ単位の計算が正しく、各位で借りる必要のないbasic。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
0.01を単位にすると876 − 324 = 552。したがって8.76 − 3.24 = 5.52。
g4-dec-003現行版:revision 1
4.68 + 2.57 = □
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:4.68+2.57=7.25。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「付位個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
4.68 + 2.57 = 7.25。0.01の位8+7=15で1くり上がり、0.1の位6+5+1=12で1くり上がり、一の位4+2+1=7。468 + 257 = 725。standard(くり上がりあり)に合い、解説の途中式と答えが一致。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
4.68+2.57=7.25。百分の一から十分の一、さらに一へのくり上がり15・12の説明とモデルが一致するstandard。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
0.01を単位にすると468 + 257 = 725。したがって4.68 + 2.57 = 7.25。
g4-dec-004現行版:revision 1
6.32 − 2.58 = □
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:6.32−2.58=3.74。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G1と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「位借個次」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
6.32 − 2.58 = 3.74。0.01の位12−8=4(0.1の位3→2)、0.1の位12−5=7(一の位6→5)、一の位5−2=3。632 − 258 = 374。解説の各位の式・ヒントの借り方とも一致。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
6.32−2.58=3.74。借りた後の12−8、12−5、5−2が正しく、ヒントも0.1と1の分解を示す。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
0.01を単位にすると632 − 258 = 374。したがって6.32 − 2.58 = 3.74。
g4-dec-005現行版:revision 1
花だんの周りを歩き、はじめに1.23m、続けて2.45m進みました。進んだ長さは合わせて□mです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:1.23+2.45=3.68m。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「周続進個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
続けて進んだ長さの合計で1.23 + 2.45 = 3.68m(123 + 245 = 368)。各位くり上がりなしでbasic条件に合う。「合わせて」「m」が明示され、一意に解ける。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
続けて歩いた1.23mと2.45mの合計3.68m。合併の意味、0.01mの368個分という導出、単位が一致し、くり上がりなし。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
続けて歩いた道のりの合計は1.23 + 2.45。0.01mが123 + 245 = 368 個分なので、3.68m。
g4-dec-006現行版:revision 1
収穫した野菜7.85kgのうち、2.31kgを給食室へ届けました。残った野菜は□kgです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:7.85−2.31=5.54kg。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「収穫菜給届残全重個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
残りは7.85 − 2.31 = 5.54kg(785 − 231 = 554)。各位5−1=4、8−3=5、7−2=5でくり下がりなし。単位kgが問題文とunitで一致し、解説も一致。
改善提案:「収穫」「届けました」は4年生には読みにくい可能性がある(配当表は参照しておらず配当の判定ではない)。読み補助として「しゅうかくした」「とどけました」とひらがなにするか、読みを添えることを検討してほしい。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
7.85kgから届けた2.31kgを除く残量5.54kg。数量とsubtractモデルが一致し、借りずに計算できるbasic。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
届けた分を最初の量から引く。7.85 − 2.31 は0.01kgが785 − 231 = 554 個分なので、残り5.54kg。
g4-dec-007現行版:revision 1
水そうに水が2.75L入っています。さらに1.68L注ぐと、水は全部で□Lになります。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:2.75+1.68=4.43L。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「注全部量位加個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
2.75 + 1.68 = 4.43L。0.01の位5+8=13、0.1の位7+6+1=14、一の位2+1+1=4。275 + 168 = 443。解説の途中式と答えが一致。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
水2.75Lに1.68Lを加える4.43L。百分の一の13、十分の一の14のくり上がりが正しく、数量・単位も一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
元の水と注いだ水を合わせる。2.75 + 1.68 は0.01Lが275 + 168 = 443 個分なので、4.43L。
g4-dec-008現行版:revision 1
青いリボンは3.42m、黄色いリボンは1.76mです。青いリボンの方が□m長いです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:3.42−1.76=1.66m。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「差短求位借個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
差は3.42 − 1.76 = 1.66m。0.01の位12−6=6、0.1の位(4→3)13−7=6、一の位(3→2)2−1=1。342 − 176 = 166。長い方の色(青)が明示され、求める量が一意。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
長い青3.42mと短い黄1.76mの差1.66m。12−6、13−7の借り方とモデルが一致し、比較の意味を第1ヒントで示す。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
長い青から短い黄色を引く。3.42 − 1.76 は0.01mが342 − 176 = 166 個分なので、差は1.66m。
g4-dec-009現行版:revision 1
運動場で6.8mの直線を引き、同じ向きに0.45m延ばしました。線全体の長さは□mです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:6.8+0.45=7.25m。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「運動向延全違位個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
6.8 + 0.45 = 7.25m。6.80として0.01の位0+5=5、0.1の位8+4=12で一の位へくり上がり、一の位6+0+1=7。680 + 45 = 725。けた数の異なる文章題でくり上がりありのchallenge条件に合い、「同じ向きに延ばした」で全体の長さが一意。
改善提案:「延ばしました」「延ばした」は4年生には読みにくい可能性がある(配当表は参照しておらず配当の判定ではない)。読み補助として「のばしました」とひらがなにすることを検討してほしい。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
6.8mを同じ向きに0.45m延ばす7.25m。異なる小数桁数を6.80にそろえ、十分の一から一へのくり上がりを扱うchallengeに適合。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
線を同じ向きに延ばすので足す。6.8 = 6.80 として、6.80 + 0.45 = 7.25。全体は7.25m。
g4-dec-010現行版:revision 1
ひもが5mあります。1.27m切り取ると、残りは□mです。
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教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:/root/audit_grades34
導出:5−1.27=3.73m。0.01の個数・小数点の位置・繰り上がり下がりを照合。目標G2と既習・除外範囲に整合。ヒントは着眼点から具体手順へ進み、解説の数量・途中式・答えを照合。単一数値の回答は一意。
改善提案:表記方針移行差:児童文の「取残整位補借個」は参照した小1/2表にない。旧稿のため新方針の遡及違反とはしない。小3配当表を参照していないため全字を未習と断定しない。次回変更時に読みを添える/ひらがな化しrevision更新と再レビュー。
教材・記事監査確認済み
記録上の担当名:claude-audit-grade4-decimal-add-sub-v1-20261004T0911
5 − 1.27 = 3.73m。5.00として0.01の位10−7=3、0.1の位9−2=7、一の位4−1=3。500 − 127 = 373。整数と小数第2位のけた数違い・連続くり下がりありでchallenge条件に合い、解説の借り方と答えが一致。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:initial_lower_author
5mから1.27mを切る残り3.73m。5.00の補助0と連続するくり下がり10−7、9−2、4−1が正しく、整数と小数の異なる桁数条件を満たす。
独立解答確認済み
記録上の担当名:g3_multiplication_author
5mから切り取った長さを引く。5 = 5.00 として、5.00 − 1.27 = 3.73。残りは3.73m。