REVIEW HISTORY
4年・そろばんで 大きな数と小数の たし算・ひき算
この教材の10問について、残っている確認記録4件です。現行版は revision 3 です。
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最新の確認:2026/10/13
回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。
g4-sadd-001現行版:revision 3
そろばんの十のくらいに一玉(いちだま)を3こ、一のくらいに一玉を4こ、はりによせて、34をおいています。25をたします。五玉(ごだま)は5、一玉は1をあらわします。玉をはりによせることを「入れる」といいます。十のくらいと一のくらいを、それぞれ計算します。こたえは□です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
34+25。十のくらい3+2=5、一のくらい4+5=9。59。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
34+25。十のくらい一玉3こに2を入れる→五玉入れて一玉3こはらい五玉1こ(5)、一のくらい一玉4こに5→五玉1こ入れて五玉1こ+一玉4こ(9)。玉の数・手順は数値と一致し、答え59と合う。『入れる』『はらう』は問題文・ヒント2で定義。ヒント1は答えを示さない。G1に対応、difficulty standardは五玉を使うので妥当。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
34+25=59
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
34+25。十3(一玉3)・一4(一玉4)。一は4+5で五玉1こ入れて五玉1こ+一玉4こ=9。十は3+2で一玉が5こになるので五玉を入れて一玉を3こはらい五玉1こ=5。答え59と玉の手順が一致。くり上がりなし、excludedに抵触しない。ヒント1段目は着眼点のみで答え・途中結果なし。第4学年配当漢字なし。standardは十のくらいの補数の動かしで妥当。ただし『はらう』の意味がこの問題のヒント・解説で初めて使われるのに未定義(提案参照)。
g4-sadd-002現行版:revision 3
そろばんで、68をおいています(十のくらいに五玉(ごだま)1こと一玉(いちだま)1こ、一のくらいに五玉1こと一玉3こ)。43をひきます。玉をはりからはなすことを「はらう」といいます。十のくらいと一のくらいを、それぞれ計算します。こたえは□です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
68-43。十のくらい6-4=2、一のくらい8-3=5。25。
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
68-43。一のくらい 五玉1こ+一玉3こから一玉3こをはらい五玉1こ(5)、十のくらい 五玉1こ+一玉1こは一玉が1こしかないので五玉をはらい一玉1こ入れて一玉2こ(2)。答え25と一致。ヒント1は着眼点のみ。ただし十のくらいで五玉の入れかえを使うため、basicよりstandardに近い(suggestion参照)。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
68-43=25
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
68-43。十6(五玉1+一玉1)・一8(五玉1+一玉3)。一は一玉3こをはらい五玉のみ=5。十は6-4で一玉が1こしかないので五玉をはらい一玉を1こ入れて一玉2こ=2。答え25と一致。くり下がりなし。ヒントは答えを示さない。basic(入れるだけ/はらうだけの一のくらい+小さな補数)として許容範囲。くり下がりを含まないのでG1の目標文との対応は別途指摘。
g4-sadd-003現行版:revision 3
体育館に47人います。そこへ38人来ました。そろばんで47+38をして、ぜんぶで何人になったかをもとめます。ぜんぶで□人です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
47+38=85。
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
47+38。十のくらい一玉4こに3→五玉1こ入れて一玉2こはらい7、一のくらい五玉1こ+一玉2こに8→十のくらいに一玉1こ入れ一のくらいから一玉2こはらい五玉1こ(5)、十のくらいは五玉1こ+一玉3こ(8)。85人と一致。くり上がり1回で除外範囲外。場面は体育館の人数、unit『人』。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
47+38=85
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
47+38。十は4(一玉4こ)+3で五玉入れ一玉2こはらい五玉1+一玉2=7。一は7(五玉1+一玉2)+8で、十に一玉1こ入れ一のくらいから10と8のちがい2をはらい五玉のみ=5、十は五玉1+一玉3=8。答え85と一致。くり上がり1回で除外条件に触れない。体育館の人数は第3学年までの漢字(体育館・来)のみ。ヒント1段目は着眼点のみ。standard妥当。
g4-sadd-004現行版:revision 3
そろばんの億(おく)のくらいに、一玉(いちだま)を2こ、はりによせて、2億(おく)をおいています。6億(おく)をたします。こたえは□億(おく)です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
2億+6億=8億。
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
2億+6億。億のくらい一玉2こに五玉1こ+一玉1こを入れ、五玉1こ+一玉3こで8。8億と一致。G2の『一のくらいの2+6と同じ動かし方』を解説で言い直している。読み『億(おく)』あり。ヒント1は2+6を示すが答えは書かない。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
2億+6億=8億
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
2億+6億。億のくらいに一玉2こ、6=五玉1+一玉1を入れて五玉1+一玉3=8。答え8と一致。『億(おく)』の読みが毎回付いている。解説で『一のくらいと同じ玉の動かし方』を言い直している。ヒント1段目は答えなし。basic妥当。
g4-sadd-005現行版:revision 3
7億(おく)+8億(おく)をそろばんでします。億(おく)のくらいに、五玉(ごだま)を1こと一玉(いちだま)を2こ、はりによせて、7億(おく)をおいています。8億(おく)をたします。あわせて□億(おく)です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
7億+8億=15億。
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
7億+8億。億のくらい五玉1こ+一玉2こに、十億のくらいへ一玉1こ入れ、億のくらいから一玉2こをはらい五玉1こ。10億+5億=15億と一致。G2のくり上がり(となりの十億のくらいに一玉)に対応。十億(じゅうおく)の読みあり。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
7億+8億=15億
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
7億+8億。七=五玉1+一玉2。8は入れられないので十億に一玉1こ入れ億から2(一玉2こ)をはらい五玉1こ。10+5=15億。答え15と一致。十億(じゅうおく)の読みも正しい。解説で一のくらいと同じ動かし方に言及。くり上がり1回。standard妥当。
g4-sadd-006現行版:revision 3
そろばんの十兆(じゅうちょう)のくらいに一玉(いちだま)を1こ、はりによせて、10兆(ちょう)をおいています。20兆(ちょう)をたします。こたえは□兆(ちょう)です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
10兆+20兆=30兆。
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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
10兆+20兆。十兆のくらい一玉1こに一玉2こを入れて一玉3こ=30兆。G3の『1+2と同じ動かし方』に対応。十兆(じゅうちょう)・兆(ちょう)の読みあり。ヒント2は『一玉を2こ入れる』という操作で、答えの30は書かない。basicで妥当。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
10兆+20兆=30兆
教材レビュー確認済み過去の版
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
10兆+20兆。十兆のくらいの一玉1こに一玉2こを入れて3こ=30兆。答え30と一致。十兆(じゅうちょう)・兆(ちょう)の読みが付いている。解説で一のくらいの1+2と同じ動かし方を言い直している。ヒント1段目は答え・途中結果なし(『1と2のたし算』は着眼点)。basic妥当。ヒント2段目の手順表現はやや抽象的(提案参照)。
g4-sadd-007現行版:revision 3
お話の国の1年の売り上げは63兆(ちょう)円、かかったお金は47兆(ちょう)円でした。そろばんで63-47をして、のこりをもとめます。のこりは□兆(ちょう)円です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
63-47=16兆円。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
63兆-47兆。兆のくらい一玉3こで3-7不可→十兆の五玉1こ+一玉1こから一玉1こをはらい五玉1こ(5)、兆のくらいに3を入れる(3+3は五玉入れて一玉2こはらい五玉1こ+一玉1こ=6)、十兆から4をひく(五玉をはらい一玉1こ入れ1)。16兆円と一致。くり下がりは1回で除外範囲外。misconceptionの26・4も計算と合う。『のこり』はやや不自然(suggestion参照)だが答えは一意。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
63兆円-47兆円=16兆円
教材レビュー要修正過去の版
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
63-47。玉の動かし方は正しい(兆のくらい3(一玉3)から7はひけず十兆の一玉1こをはらい五玉1こ、兆に10と7の差3=五玉入れ一玉2こはらい五玉1+一玉1=6、十兆は5-4で五玉をはらい一玉1こ入れて1。答え16と一致)。くり下がり1回で除外に触れない。単位・場面(お話の国のお金)も妥当。しかし解説に、G3の解説に必須の『兆(ちょう)のくらいでも、一のくらいと同じ玉の動かし方になる』の言い直しがない(問題007のみ)。blockerとして記録。
g4-sadd-008現行版:revision 3
そろばんで、一のくらいのすぐ右を10分の1のくらい、その右を100分の1のくらいとして、0.02をおいています(100分の1のくらいに一玉(いちだま)を2こ)。0.85をたします。こたえは□です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
0.02+0.85=0.87。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
0.02+0.85。100分の1のくらい一玉2こに五玉1こ入れて7、10分の1のくらいに五玉1こ+一玉3こを入れて8。0.87と一致。G4の『100分の1のくらいで2+5、10分の1のくらいで0+8』に対応し、解説でくらいをそろえることを書いている。入れるだけで済むのでstandardよりbasicに近い(suggestion参照)。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
0.02+0.85=0.87
教材レビュー確認済み過去の版
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
0.02+0.85。100分の1に一玉2こ+5で五玉1+一玉2=7、10分の1は0+8で五玉1+一玉3=8。答え0.87と一致。解説に『小数点の位置ではなくくらいをそろえて、けたごとに計算する』がある。『いち』『かこう』などひらがな表記も適切。standard妥当。ヒント1段目は答えを示さない。
g4-sadd-009現行版:revision 3
そろばんで0.74-0.38をします。10分の1のくらいに五玉(ごだま)を1こと一玉(いちだま)を2こ、100分の1のくらいに一玉を4こ、はりによせて、0.74をおいています。0.38をひきます。こたえは□です。
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記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
0.74-0.38=0.36。玉の記述は0.74と一致。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
0.74-0.38。100分の1のくらい一玉4こで4-8不可→10分の1のくらいの一玉1こをはらい(7→6)、100分の1のくらいに2を入れる(五玉入れて一玉3こはらい五玉1こ+一玉1こ=6)、10分の1のくらいから3をひく(五玉をはらい一玉2こ入れ3)。0.36と一致。misconceptionの0.46・0.44も計算と合う。手順の数はg4-sadd-007と同じで、standardとchallengeの差は小さい(suggestion参照)。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
0.74-0.38=0.36
教材レビュー確認済み過去の版
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
0.74-0.38。10分の1=五玉1+一玉2(7)、100分の1=一玉4(4)。4-8はひけず、10分の1の一玉1こをはらい(五玉1+一玉1)、100分の1に2を入れるため五玉を入れ一玉3こはらい五玉1+一玉1=6。10分の1は6-3で五玉をはらい一玉2こ入れて一玉3こ=3。答え0.36と一致。玉の動かし方に矛盾なし。くり下がり1回。ただし玉の手順の数は問題007(challenge)とほぼ同じなのにstandardで、難易度の整合に提案あり。
g4-sadd-010現行版:revision 3
長さ0.46mのひもと0.37mのひもを、はしとはしをつなぎます。つなぎ目の長さは考えません。そろばんで0.46+0.37をして、あわせた長さをもとめます。あわせて□mです。
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独立解答確認済み過去の版
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
0.46+0.37=0.83m。
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
0.46+0.37。100分の1のくらい 五玉1こ+一玉1こに7→10分の1のくらいへ一玉1こ入れ、100分の1から3をはらう(五玉をはらい一玉2こ入れ3)。10分の1のくらい一玉4こに1は五玉入れて一玉4こはらい5、さらに3を入れて8。0.83mと一致。くり上がり1回。2か所で五玉の入れかえがありchallengeで妥当。場面はひもの長さで他の2問と異なる。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade4-soroban-add-sub-v1-rev3-20261013T1130
0.46+0.37=0.83m
教材レビュー確認済み過去の版
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade4-soroban-add-sub-v1-rev2-20261013T1126
0.46+0.37。100分の1は6(五玉1+一玉1)+7で10分の1に一玉1こ入れ、100分の1から3(10と7の差)をはらい五玉をはらって一玉2こ入れ一玉3こ=3。10分の1は一玉4こに1こ入れられず五玉入れ一玉4こはらい五玉1こ、さらに3を入れて五玉1+一玉3=8。答え0.83と一致。くり上がり1回。ひもの場面・単位mも妥当。ヒント2段目の『10になるので』は6+7=13のため不正確(提案参照)。