REVIEW HISTORY
5年・偶数(ぐうすう)と奇数(きすう)
この教材の10問について、残っている確認記録2件です。現行版は revision 1 です。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
最新の確認:2026/10/17
回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。
g5-evo-001現行版:revision 1
38を2でわったあまりは□です。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
38÷2のあまりを問う。G1の「あまりに着目して類別」に合う。ヒントは2の段→2×19=38の確認の2段階で答え(0)を直接示さない。解説に偶数・奇数の定義と途中式あり。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
38÷2=19でわり切れるのであまりは0。
g5-evo-002現行版:revision 1
57を2でわったあまりは□です。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
57÷2=28あまり1。ヒントは2×28=56から差を考えさせ、答えを先に言わない。解説は57=2×28+1で奇数と結論。誤答(商28)への配慮もある。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
57÷2=28あまり1。
g5-evo-003現行版:revision 1
1から30までの番号カードがあります。このうち偶数のカードは□まいです。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1〜30のカードで偶数の枚数。2枚ずつ組にする考えで30÷2=15。文は2文で短く、単位まいを明示。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1から30は30個で、偶数と奇数が交互に並ぶので偶数は30÷2=15。
g5-evo-004現行版:revision 1
偶数を小さい順に、2、4、6、…と書いていきます。6番目の偶数は□です。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
6番目の偶数。2×1,2×2の対応からn番目は2×nへ導く。ヒントは着眼点→手順の順で答えを示さない。文字nの使用は解説の補足程度で、平易な説明が添えられている。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
n番目の偶数は2×n。2×6=12。
g5-evo-005現行版:revision 1
偶数の74に1をたすと、奇数の□になります。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
偶数74に1をたすと奇数75。74=2×37、75=2×37+1の式で根拠を示す。ヒントは段階的で最初に答えを出さない。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
74+1=75。
g5-evo-006現行版:revision 1
1から50までの整数のうち、奇数は□こあります。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1〜50の奇数の個数。2つずつ組にして50÷2=25。生活場面ではないが、数の並びの規則性を問う標準問題として適切。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1から50は50個で、奇数は半分の50÷2=25。
g5-evo-007現行版:revision 1
出席番号が1番から36番までの学級があります。出席番号が偶数の人は□人です。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
出席番号1〜36の偶数番の人数。学級の場面で分かりやすい。36÷2=18の組の考えが解説に明記されている。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1から36は36人で、偶数番は36÷2=18。
g5-evo-008現行版:revision 1
道に1番地から42番地まで家がならんでいます。奇数の番地の家は□けんです。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1〜42番地の奇数番地の家。最後が偶数で組がちょうど揃うことが解説で確認できる。誤答想定(最後が偶数の見落とし)も妥当。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1から42は42けんで、奇数番地は42÷2=21。
g5-evo-009現行版:revision 1
くつばこの番号が1番からならんでいます。偶数の番号だけを2番、4番、6番、…と使うとき、25こ目のくつばこの番号は□番です。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
偶数番号のくつばこの25こ目。n こ目は2×nという対応づけを使う発展問題。「こ目」と「番」の区別が問題文で明確。ヒントは2×1,2×2から入り答えを示さない。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
25こ目の偶数は2×25=50。
g5-evo-010現行版:revision 1
1番から200番までのざせきがあります。左がわのざせきは奇数の番号です。左がわのざせきは□せきです。
- 独立解答
- 1回
- 教材レビュー
- 1回
- 教材・記事監査
- 0回
2件の記録を見る
教材レビュー確認済み
記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1〜200番のざせきの左がわ(奇数番)の数。組にする考えを数が大きい場面に適用する応用で、長文化せず3文以内。単位せきを明示。
独立解答確認済み
記録上の担当名:claude-solver-grade5-even-odd-v1-rev1-20261017T1115
1から200は200席で、奇数番は200÷2=100。