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REVIEW HISTORY

5年・表から きまりを 見つける

この教材の10問について、残っている確認記録2件です。現行版は revision 1 です。

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最新の確認:2026/10/27

回数は、担当者による記録が残っている確認の回数です。1件のレビューは教材の全問を見ます。自動計算チェックや画面テストの回数は含みません。AIによる確認であり、教員監修や誤りがないことの保証ではありません。

g5-tblrule-001現行版:revision 1

ホースから 水が 同じ いきおいで 出ています。時間(分)が 1、2、4 のとき、水の量(L)は 6、12、24 です。12分のとき、水の量は □L です。

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記録上の担当名:claude-solver-grade5-table-rules-v1-rev1-20261027T1117

1分で6L。12分は6×12=72。

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記録上の担当名:claude-pedagogy-grade5-table-rules-v1-rev1-20261027T1117

G1。4分から12分が3倍なので24×3=72。表の見くらべが1手順で基本にふさわしい。ヒント1は倍を見る着眼点のみで3も72も出さない。ヒント2は4分の24Lに倍をかける指示。解説の式と答えが一致。漢字は第4学年以内。

g5-tblrule-002現行版:revision 1

同じ 太さの 金ぞくの ぼうが あります。長さ(m)が 2、4、6 のとき、重さ(kg)は □、32、48 です。長さ 2m の ぼうの 重さは □kg です。

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4mで32kg、1mあたり8kg。2mは8×2=16。48=8×6とも合う。

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G1。4m→2mで半分、32÷2=16。6mの48kgでの確かめ(48÷3=16)も正しい。表の□と答えの□が同じ数を指す点はやや重複するが読み取れる(提案参照)。「金ぞく」は第5学年配当の「属」をひらがなにしており方針に合う。

g5-tblrule-003現行版:revision 1

水そうに 水を 入れます。入れた 時間(分)が 6、9、15 のとき、水の量(L)は 24、36、□ です。15分 入れたときの 水の量は □L です。

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6分で24L、1分あたり4L。15分は4×15=60。

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G1。6+9=15なので24+36=60。15÷6が整数にならない数値で、たし算の性質を使う必然がある。ヒント1は6分と9分に着目させるだけで答えを出さない。誤り例(かける、表の36をそのまま答える)は入力に現れうる。

g5-tblrule-004現行版:revision 1

△が 1、2、3、4 のとき、□は 7、14、21、28 です。△が 9 のとき、□は □ です。

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□は△の7倍。7×9=63。

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G2。□は△の7倍、7×9=63。表が1〜4で、きまりを見つける手順が基本の水準。解説の式と答えが一致。「□は □ です」の記号の二重使用は提案参照。

g5-tblrule-005現行版:revision 1

えんぴつを 買います。本数(本)が 1、2、3、4 のとき、代金(円)は 80、160、240、320 です。11本 買うときの 代金は □円 です。

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1本80円。80×11=880。

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G2。1本80円、80×11=880。表に11本がなく、きまりを使う必要がある。答え880は範囲内。ヒント1は1本あたりに着目させるだけ。誤り例(4本の320円に11をかける)は適切。

g5-tblrule-006現行版:revision 1

たまごを 箱に 入れます。箱の数(箱)が 1、2、3、4 のとき、たまごの数(こ)は 12、24、36、48 です。たまごが 108こ あるとき、箱の数は □箱 です。

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1箱12こ。108÷12=9。

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G2。□から△を求める逆向き。108÷12=9(12×9=108で検算済み)。解説で「12こずつの箱がいくつ分か」とわり算の意味を述べている。ヒント1は1箱の個数への着目のみ。

g5-tblrule-007現行版:revision 1

△が 1、2、3、4 のとき、□は 5、8、11、14 です。△が 10 のとき、□は □ です。

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△が1ふえると□は3ふえ、□=3×△+2。3×10+2=32。

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G3。5、8、11、14は△が1ふえると3ふえ、△=1で5。□=3×△+2、3×10+2=32。解説は5が3より2大きいことからきまりを導き、かけ算を先に計算すると明記。modelは最後のadd(30+2)。ヒント2で3倍と2を示すが答えは出していない。

g5-tblrule-008現行版:revision 1

正方形を 1れつに つないで、マッチぼうで 作ります。正方形の数(こ)が 1、2、3、4 のとき、マッチぼうの本数(本)は 4、7、10、13 です。正方形を 10こ 作るとき、マッチぼうは □本 いります。

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1こふえると3本ふえ、本数=3×こ数+1。3×10+1=31。

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G3。4、7、10、13で本数は3×正方形の数+1、10こで31(1れつにつなぐ実際の本数と一致)。場面が自然で、式を与えず表から見つけさせている。解説の「3本の1こ分に1本たした数」はやや分かりにくい(提案参照)。

g5-tblrule-009現行版:revision 1

つくえを 1つずつ つなげて、長い つくえを 作ります。つなげた つくえの数(つ)が 1、2、3、4 のとき、すわれる人数(人)は 6、10、14、18 です。42人が すわるには、つくえを □つ つなげます。

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1つふえると4人ふえ、人数=4×数+2。(42-2)÷4=10。

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G3。6、10、14、18は人数=4×つくえの数+2、(42-2)÷4=10。先に2をひいてから4でわる順序を解説とヒントで示し、誤り例(42÷4=10.5)もこれに対応。たしかめの式あり。難度はチャレンジとして妥当。2の求め方の記述は提案参照。

g5-tblrule-010現行版:revision 1

△が 2、4、6 のとき、□は 11、19、27 です。△が 2 から 7 に かわると、□は □ ふえます。

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△が2ふえると□は8ふえるので△1あたり4。2から7は5ふえるので4×5=20。

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G4。2ふえるごとに8ふえるので1ふえると4。2から7は5ふえるので4×5=20。表にない7を扱うため、きまりが一定であることを使う必要がある。誤り例(できた数を答える)は適切。「□は □ ふえます」の記号の二重使用は提案参照。