小数の かけ算
小数の かけ算の 答えと、その理由が わかる。
まなんでみるMY LEARNING NOTE
きになる まなびを、えらんでみよう。
小数の かけ算の 答えと、その理由が わかる。
まなんでみるわる数を 整数にして、小数の わり算が できる。
まなんでみる1cm³などの まとまりで、体積を 求められる。
まなんでみるいくつかの数を ならして、平均を 求められる。
まなんでみる直径(ちょっけい)と円周率(えんしゅうりつ)から、円周(えんしゅう)の長さを 計算できる。
まなんでみる底辺(ていへん)と高さから、平行四辺形(へいこうしへんけい)の面積(めんせき)を 計算できる。
まなんでみる底辺(ていへん)と高さを つかって、三角形の面積(めんせき)を 計算できる。
まなんでみる1びょう・1分・1時間あたりに すすむ道のりから、速(はや)さが わかる。
まなんでみる2本の対角線(たいかくせん)の長さから、ひし形の面積(めんせき)を 計算できる。
まなんでみるぜん体を100%と考えて、割合(わりあい)を あらわせる。
まなんでみるぜんぶの数と百分率(ひゃくぶんりつ)から、一ぶの数を 計算できる。
まなんでみる一ぶの数と百分率(ひゃくぶんりつ)から、ぜんぶの数を 計算できる。
まなんでみる二つの組の数を それぞれ割合(わりあい)に直して くらべ、同じ割合なら いくつかを 計算できる。
まなんでみる人数と面積(めんせき)から、1m²あたりの人数を 計算できる。
まなんでみる上底(じょうてい)・下底(かてい)・高さから、台形(だいけい)の面積(めんせき)を 計算できる。
まなんでみる整数を2でわったあまりで、偶数(ぐうすう)と奇数(きすう)に分けられる。偶数や奇数の個数や、何番目かの数を調べられる。
まなんでみるあまりなくわり切れる数が約数、整数をかけてできる数が倍数だと分かる。公倍数や公約数を、身近な場面で調べられる。
まなんでみる同じ数でわったあまりが同じ整数を、同じなかまとして分けられる。くり返しや長方形のならべ方の場面で、あまりや積の形を使って調べられる。
まなんでみる小数を10分の1や100分の1の何こ分かで分数に直し、整数も分数で表せる。分数を、分子÷分母の商として小数で表せる。
まなんでみる整数÷整数の商を、わられる数を分子、わる数を分母にした分数で表せる。分数を分子÷分母の商として読み、小数や整数で表せる。
まなんでみる分母と分子に同じ数をかけても、同じ数でわっても、分数の大きさはかわらないことを使って、大きさの等しい分数の分子や分母を求められる。
まなんでみる分母が同じ分数や分子が同じ分数の大小、分母をそろえた分子の大小を使って、分数の大きさをくらべ、条件に合う分子や分母を求められる。
まなんでみる分母のちがう分数を、同じ大きさの分数に直して分母をそろえ、分子どうしをたしたりひいたりして、和や差の分子を求められる。三つの分数の計算もできる。
まなんでみる□や△を使った式に、整数や小数をあてはめて、もう一方の数を求められる。公式のような式が小数にも使えることがわかる。
まなんでみる表の数をくらべて、一方が何倍になると他方も何倍になるかや、1ふえるごとのふえ方を見つけ、そのきまりを使って、あいている数を求められる。
まなんでみるいま つかえるのは、上の さんすうの 教材です。ほかの 教材は まだ ありません。